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日本マクドナルドホールディングス(2702)・施策削除

「dポイント」の全店舗利用による利便性向上

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20182017: 320172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
楽天スーパーポイントの全店舗利用対応3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書
    通期の経営方針・業績分析では、「dポイント」の利用について明示的な言及がない。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「株式会社NTTドコモの「dポイント」、楽天株式会社の「楽天スーパーポイント」に加え、「nanaco」、「suica」、「QUICPay+」等の電子マネー及び6種類のブランドのクレジットカードが全店舗(一部特殊立地店舗を除く)で利用可能です。」

    dポイントの全店舗利用を継続して記載し、他のポイント・電子マネー・決済手段と合わせた利便性向上を説明している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社NTTドコモの「dポイント」、楽天株式会社の「楽天スーパーポイント」に加え」

    dポイントと楽天スーパーポイントの全店舗利用を、利便性向上施策として引き続き記載している。電子マネーの追加利用は別途記載されている。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「3月より株式会社NTTドコモの「dポイント」が、6月からは楽天株式会社が運営する「楽天スーパーポイント」が、全店舗(一部特殊立地店舗を除く)で利用可能となりました。」

    「dポイント」の全店舗利用を継続している。なお、同じ利便性向上の施策として楽天スーパーポイントの利用も新たに開始されている。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、お客様の利便性を高め、店舗体験をさらに向上していく取り組みとして、3月より株式会社NTTドコモが提供する「dポイント」が全店舗(一部特殊立地店舗を除く)で利用可能となりました。」

    NTTドコモの「dポイント」を、3月から一部特殊立地店舗を除く全店舗で利用可能にした。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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