公式アプリによるクーポン・商品情報の提供
FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-09-25。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、デジタル施策も着実に進んでおります。「Myマクドナルド リワード」を含むデジタル会員基盤は拡大し、デジタル経由の売上拡大に加え、お客様とのつながりをさらに深めております。」
従来のモバイルオーダー・デリバリー等に加え、「Myマクドナルド リワード」を含むデジタル会員基盤の拡大とデジタル経由売上の拡大を記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「これまでモバイルオーダーやデリバリー、タッチパネル式注文端末の導入など、お客様のニーズに合わせた販売チャネルを増やすことで、お客様の利便性を大きく向上させてまいりました。」
モバイルオーダー、デリバリー、タッチパネル式注文端末などによるデジタル注文接点と利便性向上の取り組みを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「公式アプリにモバイルオーダーやデリバリーのアプリを統合することで、お客様にシームレスなサービスを提供し、お客様のニーズにお応えし続けるためにさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しております。」
公式アプリへのモバイルオーダー・デリバリー統合によるシームレスな注文接点と利便性向上を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「「デジタル」:デジタルとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく施策として、「モバイルオーダー」を導入しております。公式アプリにモバイルオーダーやデリバリーのアプリを統合することで、お客様にシームレスなサービスを提供し、お客様のニーズにお応えし続けるためにさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しております。」
公式アプリへのモバイルオーダー・デリバリー統合によるシームレスな注文接点と、利便性・利用者数の向上を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「公式アプリにモバイルオーダーやデリバリーのアプリを統合することで、お客様にシームレスなサービスを提供し、お客様のニーズにお応えし続けるためにさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しております。」
公式アプリへのモバイルオーダー・デリバリー統合によるシームレスな注文接点と利便性向上を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「「デジタル」:デジタルとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく施策として、「モバイルオーダー」を導入しております。公式アプリにモバイルオーダーやデリバリーのアプリを統合することで、お客様にシームレスなサービスを提供し、お客様のニーズにお応えし続けるためにさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しております。また、店頭にてお客様ご自身にご注文いただける機器の設置や、様々な電子マネーをお客様に気軽にご利用いただけるようにバーコード決済へ対応するなど、デジタルの活用を進めております。」
公式アプリへのモバイルオーダー・デリバリー統合を継続し、店頭注文機器の設置やバーコード決済への対応へデジタル活用を広げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「デジタル」:デジタルとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく施策として、「モバイルオーダー」を導入しております。公式アプリにモバイルオーダーやデリバリーのアプリを統合することで、お客様にシームレスなサービスを提供し、お客様のニーズにお応えし続けるためにさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しております。」
公式アプリへのモバイルオーダー・デリバリー統合によるシームレスなデジタル注文接点を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「デジタル」:デジタルとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく「未来型店舗体験」のひとつとして、「モバイルオーダー」を導入しております。公式アプリにモバイルオーダーやデリバリーのアプリを統合することで、お客様にシームレスなサービスを提供し、お客様のニーズにお応えし続けるためにさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しております。」
公式アプリへのモバイルオーダー・デリバリー統合によるシームレスなデジタル注文接点を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「デジタル」:デジタルとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく「未来型店舗体験」のひとつとして、「モバイルオーダー」を導入しております。公式アプリにモバイルオーダーやデリバリーのアプリを統合することで、お客様にシームレスなサービスを提供し、また、お客様のニーズにお応えし続けるためにさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しています。」
公式アプリへのモバイルオーダー・デリバリー統合によるシームレスなデジタル注文接点を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年の新たな取り組みとして、公式アプリにモバイルオーダーやデリバリーのアプリを統合し、よりお客様にシームレスなサービスを提供できるようになりました。」
公式アプリにモバイルオーダーとデリバリーを統合し、デジタル注文接点を拡張した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、マクドナルド公式アプリのモバイルオーダーに、ドライブスルーでの受け取りが可能になる「ドライブスルー モバイルオーダー」機能を追加し、全国のドライブスルー店舗(一部店舗を除く)でスタートいたしました。」
公式アプリのモバイルオーダーにドライブスルー受け取り機能を追加し、全国のドライブスルー店舗(一部を除く)へ展開した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「デジタルとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく「未来型店舗体験」のひとつとして、「モバイルオーダー」を導入しており、公式アプリとの統合やWeb版のリリースを行った結果、着実にご利用が増えております。お客様のニーズにお応えし続けるために、2021年には「d払い」を導入するなど、決済方法の拡充をはじめとした機能強化を通してさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しています。」
公式アプリ・Web版とモバイルオーダーの統合、d払い等の決済機能拡充による利便性向上を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「デジタルとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく「未来型店舗体験」の一つとして、「モバイルオーダー」を導入しており、公式アプリとの統合やWeb版のリリースを行った結果、着実にご利用が増えております。お客様のニーズにお応えし続けるために、2021年には「d払い」を導入するなど、決済方法の拡充をはじめとした機能強化を通してさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しています。」
公式アプリ・Web版とモバイルオーダーの統合、d払い導入などの決済機能拡充による利便性向上を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「モバイルオーダー」を導入しており、公式アプリとの統合やWeb版のリリースを行った結果、着実にご利用が増えております。お客様のニーズにお応えし続けるために、8月に「d払い」を導入するなど決済方法の拡充をはじめとした機能強化を行うなどさらに利便性を高め、利用者数を伸ばすことを目指しています。」
公式アプリ・Web版とモバイルオーダーの統合、決済方法の拡充による利便性向上を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「デジタルについては、テクノロジーとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく「未来型店舗体験」の一つとして、「モバイルオーダー」を導入しており、公式アプリとの統合やWeb版のリリースを行った結果、着実にご利用が増えております。お客様のニーズにお応えし続けるために、8月に「d払い」を導入するなど決済方法の拡充をはじめとした機能強化を行い、利便性を高め、さらに利用者数を伸ばすことを目指してまいります。」
公式アプリとモバイルオーダーの統合・Web版提供を継続し、8月に「d払い」を導入するなど決済機能を拡充した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「デジタルについては、テクノロジーとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく「未来型店舗体験」の一つとして、「モバイルオーダー」を導入しており、公式アプリとの統合やWeb版のリリースを行った結果、着実にご利用が増えております。」
公式アプリとの統合やWeb版を通じてモバイルオーダーを提供するデジタル接点を継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「デジタルについては、テクノロジーとピープルの融合により、より良いサービスをご提供していく「未来型店舗体験」の一つとして、モバイルオーダーを導入しており、公式アプリとの統合やWeb版のリリースを行った結果、着実にご利用が増えております。」
公式アプリの機能は、従来のクーポン・商品情報提供から、モバイルオーダーとの統合やWeb版による注文接点へと重点が移っている。 - FY2019削除有価証券報告書当年度の経営者による業績分析では、公式アプリのダウンロード数、クーポン、メニュー・原材料情報提供への明示的な言及がない。
- FY2018前進有価証券報告書
「マクドナルド公式アプリのダウンロード数が約5,400万件を超え、多くのお客様にご愛用いただいています。」
第1四半期以降明示されていなかった公式アプリが再び記載され、ダウンロード数が約5,400万件超となった。 - FY2017-Q1削除有価証券報告書当第1四半期報告書では、マクドナルド公式アプリのダウンロード数やクーポン・商品情報提供への明示的な言及がない。
- FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、マクドナルドの公式アプリは9月末時点で約2,700万件のダウンロードをいただき、最も利用されているアプリの一つとなりました。お得なクーポンに加え、お客様からご要望が多いメニュー情報、栄養・原材料情報もアプリからご確認いただけます。」
公式アプリを顧客接点として、クーポンに加えメニュー、栄養、原材料情報を提供している。9月末時点のダウンロード数は約2,700万件と記載されている。