平成30年度から平成32年度の財務目標
FY2017に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
- FY2021-Q1削除有価証券報告書2018~2020年度の中期財務目標について、2021年第1四半期の経営分析では明示的な言及がない。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これまでに構築した成長のための経営基盤(「最高の店舗体験」「ピープル」「ブランドトラスト」)強化への継続的投資と、①「コアビジネスの強化」(「メニュー」「バリュー」「ファミリー」)、②「成長を加速する取り組み」(「デリバリー」「デジタル」「未来型店舗体験」)、③「新規出店/店舗改装を含む店舗展開」の3つの分野へ戦略的に投資を行うことで、3年間で全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益/経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指しております。」
全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益・経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上という中期財務目標と、達成に向けた3分野への投資を維持している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「これまでに構築した成長のための経営基盤(「最高の店舗体験」「ピープル」「ブランドトラスト」)強化への継続的投資と、①「コアビジネスの強化」(「メニュー」「バリュー」「ファミリー」)、②「成長を加速する取り組み」(「デリバリー」「デジタル」「未来型店舗体験」)、③「新規出店/店舗改装を含む店舗展開」の3つの分野へ戦略的に投資を行うことで、3年間で全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益/経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指しております。」
3年間の全店売上高、営業利益・経常利益、ROEの数値目標と、達成に向けた3分野への投資を維持している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「これまでに構築した成長のための経営基盤(「最高の店舗体験」「ピープル」「ブランドトラスト」)強化への継続的投資と、①「コアビジネスの強化」(「メニュー」「バリュー」「ファミリー/ブランド」)、②「成長を加速する取り組み」(「デリバリー」「デジタル」「未来型店舗体験」)、③「新規出店/店舗改装を含む店舗展開」の3つの分野へ戦略的に投資を行うことで、3年間で全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益/経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指しております。」
全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益・経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上という中期財務目標と、達成に向けた投資分野を維持している。 - FY2019前進有価証券報告書
「中期経営計画の2年目である2019年度の達成・進捗状況は以下のとおりとなり、これまでに構築したビジネス基盤の更なる強化と、成長のための店舗と人材への投資な投資を行った結果、目標の達成に向け着実に進捗しております。 全店売上高年平均伸び率 5%以上 4.7% 5.8% 連結営業利益年平均伸び率 10%以上 11.9% 21.7% 連結経常利益年平均伸び率 10%以上 7.2% 18.1% ROE 10%以上 10.6% -」
中期経営計画2年目について、累計では全店売上高5.8%、営業利益21.7%、経常利益18.1%、ROE10.6%を記載した。単年度では全店売上高4.7%、経常利益7.2%となっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これまでに構築した成長のための経営基盤(「最高の店舗体験」「ピープル」「ブランドトラスト」)強化のための継続的投資と、①「コアビジネスの強化」(「メニュー」「バリュー」「ファミリー/ブランド」)、②「成長を加速する取り組み」(「デリバリー」「デジタル」「未来型店舗体験」)、③「新規出店/店舗改装を含む店舗展開」の3つの分野へ戦略的に投資を行うことで、3年間で全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益/経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指しております。」
2018年度から2020年度の全店売上高、営業利益・経常利益、ROEの数値目標と、達成に向けた3分野への投資を維持している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これまでに構築した成長のための経営基盤(「最高の店舗体験」「ピープル」「ブランドトラスト」)強化のための継続的投資と、①「コアビジネスの強化」(「メニュー」「バリュー」「ファミリー/ブランド」)、②「成長を加速する取り組み」(「デリバリー」「デジタル」「未来型店舗体験」)、③「新規出店/店舗改装を含む店舗展開」の3つの分野へ戦略的に投資を行うことで、3年間で全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益/経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指しております。」
2018年度から2020年度の全店売上高、営業利益・経常利益、ROEの数値目標と、達成に向けた3分野への投資を維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「これまでに構築した成長のための経営基盤(「最高の店舗体験」「ピープル」「ブランドトラスト」)強化のための継続的投資と、①「コアビジネスの強化」(「メニュー」「バリュー」「ファミリー/ブランド」)、②「成長を加速する取り組み」(「デリバリー」「デジタル」「未来型店舗体験」)、③「新規出店/店舗改装を含む店舗展開」の3つの分野へ戦略的に投資を行うことで、3年間で全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益/経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指しております。」
2018年度から2020年度の3年間について、全店売上高、営業利益・経常利益、ROEの数値目標を維持している。 - FY2018前進有価証券報告書
「中期経営計画の初年度である2018年度の達成・進捗状況は以下のとおりとなり、これまでに構築したビジネス基盤の更なる強化と、成長のための店舗と人材への投資な投資を行った結果、目標の達成に向け着実に進捗しております。全店売上高年平均伸び率 5%以上 +6.9% 連結営業利益年平均伸び率 10%以上 +32.4% 連結経常利益年平均伸び率 10%以上 +30.1% ROE 10%以上 15.9%」
中期経営計画初年度について、全店売上高、営業利益、経常利益、ROEの各実績が計画水準を上回ったと整理している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「3年間で全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益/経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指してまいります。」
平成30年度から平成32年度の3年間における売上高、利益、ROEの財務目標を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「3年間で全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益/経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指してまいります。」
平成30年度から平成32年度の3年間における売上高、利益、ROEの財務目標を維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「これまでに構築した成長のための経営基盤(「最高の店舗体験」「ピープル」「ブランドトラスト」)強化のための継続的投資と、①「コアビジネス」(「メニュー」「バリュー」「ファミリー/ブランド」)、②「成長を加速する取り組み」(「デリバリー」「デジタル」「未来型店舗体験」)、③「新規出店」の3つの分野へ戦略的に投資を行うことで、3年間で全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益/経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指してまいります。」
平成30年度から平成32年度の3年間で、全店売上高年平均伸び率5%以上、営業利益・経常利益年平均伸び率10%以上、ROE10%以上という財務目標と、達成に向けた投資分野を改めて記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成30年度から平成32年度の中期経営方針は以下の通りです。② 財務目標 全店売上高 年平均伸び率5%以上 営業利益/経常利益 年平均伸び率10%以上 ROE 10%以上」
新たな3年間の中期経営方針において、全店売上高、営業利益・経常利益、ROEについて数値目標を初めて提示している。