日本マクドナルドホールディングス(2702)・目標再掲
2023年度の業績目標
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「財務目標としては、システムワイドセールス年平均成長率4~6%、営業利益年平均成長率4~6%、営業利益率13%、ROE11%以上を設定しております。」
2025~2027年度の中期経営計画におけるシステムワイドセールス、営業利益成長率、営業利益率、ROEの数値目標を継続している。 - FY2023達成有価証券報告書
「原材料費や物流費等の上昇の影響が緩和されてきているなか、これまでに築き上げてきたお客様との絆やマクドナルドブランドの価値、取り組んできた様々な施策の成果により、全店売上高、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する連結純利益は過去最高を更新し、連結売上高も含めて年初計画を上回る実績を達成することができました。」
2023年度の全店売上高、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する純利益はいずれも年初計画を上回った。全店売上高777,752百万円、連結売上高381,989百万円、連結営業利益40,877百万円、連結経常利益40,734百万円、純利益25,163百万円となった。 - FY2023-Q1削除有価証券報告書2023年度の全店売上高7,700億円等の絶対額による業績目標は、今回の経営者による分析では明示的な言及がない。
- FY2022初出有価証券報告書
「2023年通期の業績見通しについては、引き続きお客様のご期待にお応えするメニュー・バリュー、快適な店舗体験のご提供を通じて、2022年を上回る売上高を目指します。また2022年に策定した中期経営計画に基づき、これまでに築いてきたビジネスの基盤をさらに強化しつつ、将来の成長に向けた投資を行ってまいります。全店売上高は創業以来最高となった2022年をさらに上回る7,700億円、連結売上高は3,740億円、連結営業利益は350億円、連結経常利益は335億円、親会社株主に帰属する当期純利益は210億円を目指してまいります。」
2023年度について、全店売上高7,700億円、連結売上高3,740億円、連結営業利益350億円、連結経常利益335億円、親会社株主に帰属する当期純利益210億円を目標としている。メニュー・バリュー、快適な店舗体験、基盤強化、将来成長投資を手段として示している。