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2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益のすべてが前年同期を上回った。営業利益は前年同期比34.4%増の112億57百万円となり、通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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百万円(営業利益の前年同期比増加額)
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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高101,369百万円前年比 +10.1%進捗 25.0%
営業利益11,257百万円前年比 +34.4%進捗 24.7%
経常利益11,568百万円前年比 +33.6%進捗 26.0%
純利益(親会社株主帰属)6,731百万円前年比 +27.4%進捗 24.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益50.63円
期末の財政状態
総資産289,399百万円
うち純資産 227,814 百万円自己資本比率 78.7%前期末比 +5.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高406,000百万円(前年比 +6.3%)
営業利益45,500百万円(前年比 +11.3%)
経常利益44,500百万円(前年比 +9.2%)
純利益27,000百万円(前年比 +7.3%)
年間配当予想42円 → 42円(0.0%)
業績の増減要因

既存店売上高の増加、売上高増加の効果、グローバル規模の原材料調達、より効果的なマーケティング活動、より効率的な店舗オペレーションに加え、前年同期に非常に高騰していた材料費や水道光熱費などが相対的に減少したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
減損損失230百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 75百万円 / 特別損失 固定資産除却損 200百万円、減損損失 230百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数132,960,000
期末自己株式数1,096
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高101,369百万円(前年比 +10.1%)
営業利益11,257百万円(前年比 +34.4%)
経常利益11,568百万円(前年比 +33.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,731百万円(前年比 +27.4%)
1株当たり当期純利益50.63円
自己資本比率当期末 78.7 / 前期末 72.8
総資産289,399百万円
純資産227,814百万円
通期業績予想売上高 406,000百万円(前年比 +6.3%) / 営業利益 45,500百万円(前年比 +11.3%) / 経常利益 44,500百万円(前年比 +9.2%) / 純利益 27,000百万円(前年比 +7.3%)
年間配当予想42円 → 42円(0.0%)
減損損失230百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 75百万円 / 特別損失 固定資産除却損 200百万円、減損損失 230百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数132,960,000
期末自己株式数1,096
業績の増減要因既存店売上高の増加、売上高増加の効果、グローバル規模の原材料調達、より効果的なマーケティング活動、より効率的な店舗オペレーションに加え、前年同期に非常に高騰していた材料費や水道光熱費などが相対的に減少したこと。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存店売上高の増加、売上高増加の効果、グローバル規模の原材料調達、より効果的なマーケティング活動、より効率的な店舗オペレーション、前年同期に高騰していた材料費や水道光熱費などの相対的な減少。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|日本マクドナルドホールディングス(2702)の適時開示 | Komori