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月次IRニュース

2021年12月は、全店売上高が前年同月比3.3%、既存店売上高が2.4%増加した。年間では全店売上高が10.7%、既存店売上高が9.7%増加した。

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3.3
前年同月比(%)
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この月の売上

2021年12月度2021年12月期(2021年度)
売上高・全店
-96.7%
売上高・既存店
-97.6%
全店売上高
-96.7%
既存店売上高
-97.6%
客数・既存店
-99.4%
客単価・既存店
-98.1%
期初来累計・全店
-89.3%
期初来累計・既存店
-90.3%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
既存店客数
-99.4%
既存店客単価
-98.1%
既存店売上高
-97.6%
全店売上高
-96.7%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
月次コメント

ポテトの販売制限があったものの、ベースセールスの上昇に支えられ、月間売上は前年同月比プラスを継続した。

変動要因

ベースセールスの着実な上昇、ドライブスルー、デリバリー、デジタル施策、ディナー時間帯の強化、バリュープログラムの継続、サムライマックなど新メニューの導入、グラコロおよび新商品の期間限定販売、カナダ・バンクーバー港の水害、世界的な物流網の混乱によるポテト販売制限

翌月以降の施策

新型コロナウイルスの感染状況を注視しながら、変化する社会や顧客ニーズに柔軟に対応し、取り組みを継続する。

この月の売上
項目内容
対象月2021年12月度
対象事業年度2021年12月期(2021年度)
当月売上高前年同月比全店 3.3% / 既存店 2.4%
全店売上高前年同月比3.3
既存店売上高前年同月比率 2.4 / 既存店の定義 少なくとも13ヵ月以上開店している店舗
客数前年同月比既存店 0.6%
客単価前年同月比既存店 1.9%
期初来累計前年同期比全店 10.7% / 既存店 9.7%
内訳別前年比名称 全店売上高 / 前年比 3.3%、名称 既存店売上高 / 前年比 2.4%、名称 既存店客数 / 前年比 0.6%、名称 既存店客単価 / 前年比 1.9%
主要KPI指標名 既存店客数 / 値 0.6前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 既存店客単価 / 値 1.9前年同月比(%) / 前年比 非開示
月次コメントポテトの販売制限があったものの、ベースセールスの上昇に支えられ、月間売上は前年同月比プラスを継続した。
変動要因ベースセールスの着実な上昇、ドライブスルー、デリバリー、デジタル施策、ディナー時間帯の強化、バリュープログラムの継続、サムライマックなど新メニューの導入、グラコロおよび新商品の期間限定販売、カナダ・バンクーバー港の水害、世界的な物流網の混乱によるポテト販売制限
翌月以降の施策新型コロナウイルスの感染状況を注視しながら、変化する社会や顧客ニーズに柔軟に対応し、取り組みを継続する。
この書類が述べていない項目(9件)
集計範囲当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ベースセールスの上昇に加え、ドライブスルー、デリバリー、デジタル施策、ディナー時間帯の強化、バリュープログラム、新メニュー、マーケティング活動などが売上を支えた。一方、ポテトの販売制限にはカナダ・バンクーバー港の水害と世界的な物流網の混乱が影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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