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月次IRニュース

2021年8月の全店売上高は前年同月比6.2%、既存店売上高は5.3%増加しました。一方、既存店の客数は4.4%減少し、客単価は10.1%上昇しました。

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規模
6.2
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2021年8月度2021年12月期
全店売上高
-93.8%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

全店売上高は前年同月比6.2%、既存店売上高は前年同月比5.3%となった。既存の店舗運営や各種販売・マーケティング施策によりベースセールスが上昇したほか、夏のハワイキャンペーン、サムライマック関連商品、チキンマックナゲットの特別価格販売を実施した。

変動要因

ドライブスルー、デリバリー、デジタル施策、バリュープログラム、マーケティング活動の継続、ハワイキャンペーン、サムライマック関連商品の期間限定販売、チキンマックナゲットの特別価格販売、緊急事態宣言・まん延防止等重点措置対象エリアでの店内客席利用中止

翌月以降の施策

新型コロナウイルスの感染拡大状況を注視し、変化する社会や顧客ニーズに柔軟に対応し、取り組みを継続する。

前年同期の月次推移

2020年1月 全店売上高+3.2%、既存店売上高+2.6%、客数+1.5%、客単価+1.0% / 2020年2月 全店売上高+15.4%、既存店売上高+14.7%、客数+9.2%、客単価+5.1% / 2020年3月 全店売上高+0.5%、既存店売上高-0.1%、客数-7.7%、客単価+8.3% / 2020年4月 全店売上高+6.7%、既存店売上高+6.5%、客数-18.9%、客単価+31.4% / 2020年5月 全店売上高+15.4%、既存店売上高+15.2%、客数-20.7%、客単価+45.3% / 2020年6月 全店売上高-2.8%、既存店売上高-3.2%、客数-19.4%、客単価+20.1% / 2020年7月 全店売上高+1.4%、既存店売上高+1.0%、客数-13.2%、客単価+16.4% / 2020年8月 全店売上高+12.9%、既存店売上高+12.4%、客数-3.2%、客単価+16.1%

この月の売上
項目内容
対象月2021年8月度
対象事業年度2021年12月期
当月売上高前年同月比全店 +6.2% / 既存店 +5.3%
全店売上高前年同月比+6.2%
既存店売上高前年同月比率 +5.3% / 定義 少なくとも13ヵ月以上開店している店舗
客数前年同月比既存店 -4.4%
客単価前年同月比既存店 +10.1%
主要KPI指標名 既存店客数 / 値 -4.4% / 前年比 -4.4%、指標名 既存店客単価 / 値 +10.1% / 前年比 +10.1%
月次コメント全店売上高は前年同月比6.2%、既存店売上高は前年同月比5.3%となった。既存の店舗運営や各種販売・マーケティング施策によりベースセールスが上昇したほか、夏のハワイキャンペーン、サムライマック関連商品、チキンマックナゲットの特別価格販売を実施した。
変動要因ドライブスルー、デリバリー、デジタル施策、バリュープログラム、マーケティング活動の継続、ハワイキャンペーン、サムライマック関連商品の期間限定販売、チキンマックナゲットの特別価格販売、緊急事態宣言・まん延防止等重点措置対象エリアでの店内客席利用中止
翌月以降の施策新型コロナウイルスの感染拡大状況を注視し、変化する社会や顧客ニーズに柔軟に対応し、取り組みを継続する。
前年同期の月次推移2020年1月 全店売上高+3.2%、既存店売上高+2.6%、客数+1.5%、客単価+1.0% / 2020年2月 全店売上高+15.4%、既存店売上高+14.7%、客数+9.2%、客単価+5.1% / 2020年3月 全店売上高+0.5%、既存店売上高-0.1%、客数-7.7%、客単価+8.3% / 2020年4月 全店売上高+6.7%、既存店売上高+6.5%、客数-18.9%、客単価+31.4% / 2020年5月 全店売上高+15.4%、既存店売上高+15.2%、客数-20.7%、客単価+45.3% / 2020年6月 全店売上高-2.8%、既存店売上高-3.2%、客数-19.4%、客単価+20.1% / 2020年7月 全店売上高+1.4%、既存店売上高+1.0%、客数-13.2%、客単価+16.4% / 2020年8月 全店売上高+12.9%、既存店売上高+12.4%、客数-3.2%、客単価+16.1%
この書類が述べていない項目(10件)
集計範囲当月売上高期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別前年比内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ドライブスルー、デリバリー、デジタル施策、バリュープログラム、マーケティング活動などの継続によりベースセールスが上昇したことに加え、ハワイキャンペーン、サムライマック関連商品、チキンマックナゲットの特別価格販売を実施したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
月次IRニュース|日本マクドナルドホールディングス(2702)の適時開示 | Komori