YKT(2693)・施策達成
本社ビル建替えの意思決定
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
旧本社社屋の建替え20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「2020年10月 東京都渋谷区の本社所在地に新本社ビルを竣工。」
新本社ビルが2020年10月に竣工し、従来の建替え計画が完成に至った。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「本社建物建築に関する建設仮勘定が4億円増加したことなどによるものです。」
本社建替えに関連する建設仮勘定が前連結会計年度末比4億円増加し、建設関連支出の進捗が貸借対照表上確認できる。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「本社建物建築に関する建設仮勘定が4億円増加したことなどによるものです。」
本社建替えに関連するとみられる建設仮勘定が前連結会計年度末比4億円増加し、建設関連支出の進捗が貸借対照表上確認できる。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これは主として建設仮勘定で4億円の増加がありましたが、」
建設仮勘定が前連結会計年度末比4億円増加している。本社建替え計画の進捗を直接説明する記載ではないが、建設関連支出の増加が貸借対照表上確認できる。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社本社(東京都渋谷区) 電子機器及び工作機械等 新社屋 1,369,200 422,000 自己資金及び借入金 2018.9 2020.10」
新本社建物の総投資予定額13億6,920万円、既支払額4億2,200万円、自己資金及び借入金による資金調達が記載されている。完了予定は前回の2020年7月から2020年10月へ変更されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社本社(東京都渋谷区) 電子機器及び工作機械等 新社屋 1,369,200 422,000 自己資金及び借入金 平成30.9 平成32.7」
新本社建物について、総投資予定額13億6,920万円、既支払額4億2,200万円、平成32年7月完了予定という具体的な建設計画が示されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期において本社ビル建替の意思決定を行い」
当第1四半期に本社ビル建替えの意思決定を行ったことが初めて記載されている。