オルバディーブイエックスヘルスケア(2689)・方針再定義
顧客価値のあるサービスによる医学・医療への貢献
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療・福祉を通じた社会課題解決5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「本経営統合により、新生オルバディーブイエックスグループは「医療業界に欠かせない病院経営のパートナー」として、持続可能な医療供給体制の構築とさらなる企業価値向上に邁進してまいります。」
顧客価値のあるサービスを通じて医学・医療に貢献する従来の方針が、経営統合後は「病院経営のパートナー」として持続可能な医療供給体制を構築する方向に再整理されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「○ 革新的な新機能・新技術の恩恵を、患者と医療機関に速やかに適切に提供する」
新技術を患者・医療機関へ提供し、医学・医療への貢献を目指す基本的な姿勢を社員憲章の中で継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、国連の採択したSDGs(持続可能な開発目標)はこうした当社の経営方針と非常に親和性が高いため、その17項目のうち、「3. すべての人に健康と福祉を」「9. 産業と技術革新の基盤をつくろう」「17. パートナーシップで目標を達成しよう」の3つを実現するように努めています。」
健康・技術革新・パートナーシップに関するSDGsへの貢献を、経営方針との親和性を踏まえた継続方針としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは「お客様にとって価値のあるサービスを創りつづけ、医学・医療の発展に貢献する」を基本方針としています。」
顧客価値のあるサービス創出と医学・医療への貢献を基本方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「お客様にとって価値のあるサービスを創りつづけ、医学・医療の発展に貢献する」を基本方針としています。」
顧客価値のあるサービス創出と医学・医療への貢献を基本方針として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「お客様にとって価値のあるサービスを創りつづけ、医学・医療の発展に貢献する」を基本方針としています。」
顧客価値のあるサービス創出と医学・医療の発展への貢献を、経営の基本方針として明示している。