Komori
シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)・施策再掲

シェアオフィス受付業務の受注による取引先拡大

FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1前進FY2021-Q2 – FY2022-Q12017: 220172018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
サービス領域拡大と高付加価値案件の獲得22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「シェアオフィスやコワーキングスペースなどにおける受付サービスの新規受注を進めてまいります。」

    シェアオフィス・コワーキングスペース等の非マンション受付サービスの新規受注方針を継続。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「マンション居住者向けにサービスや厳選した商品の販売を行うショッピングサイトの拡充を進めていくほか、アプリケーションを活用したフロントサービスの新規獲得を推進していくとともにシェアオフィスやコワーキングスペースにおける受託業務など、今後の成長が期待される領域への開拓をさらに進めてまいります。」

    非マンション領域の開拓に加え、シェアオフィス・コワーキングスペースの受託業務やアプリ活用による新規獲得へ施策を拡張。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新しい生活様式に対応したフロントサービスの企画、提案に努めていくとともに、シェアオフィスやコワーキングスペースにおける受付業務など、今後の成長が期待される領域への開拓をさらに進めてまいります。」

    従来の企業・シェアオフィス・公共施設に加え、コワーキングスペースを含む受付業務を成長領域として開拓する方針を示した。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「新たな成長領域への取り組みとして、企業やシェアオフィス、公共施設での受付やコンシェルジュ業務の獲得を進めているほか」

    企業、シェアオフィス及び公共施設など、非マンション施設の受付・コンシェルジュ業務の獲得を継続。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、これまでのマンションフロントサービスで培った受付、教育のノウハウを活かした、新たな成長領域への取り組みとして、6月より関西地区において複数の公共施設内の受付業務を受託するなど、企業やシェアオフィス、公共施設の受付やコンシェルジュ業務の獲得に努めている」

    非マンション領域について、6月から関西地区の複数公共施設で受付業務を受託する具体的な展開に進んだ。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、これまでのマンションフロントサービスで培った受付、教育のノウハウを活かした、新たな成長領域への取り組みとして、企業やシェアオフィス、公共施設の受付業務の獲得を進めており、今後も非マンション施設案件の拡大に努めていくほか」

    企業、シェアオフィス及び公共施設の受付業務を非マンション施設案件として拡大する方針を継続。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これまでのマンションフロントサービスで培った受付、教育のノウハウを活かした、新たな成長領域への開拓も進めており、企業やシェアオフィスでの受付業務を開始するなど、今後も非マンション施設案件の獲得に努めていく」

    企業・シェアオフィスの受付業務を開始し、非マンション施設案件の獲得を継続。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新たにシェアオフィスでの受付業務を受託し、現在5物件においてサービスを開始しており、今後も複数の物件でサービスの提供を予定している」

    シェアオフィス受付業務について、サービス提供開始物件が5物件に到達し、今後の複数物件への展開を予定。
  9. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また、シェアオフィスでの受付業務を多数受注し、順次サービスの提供を開始するなど、マンションにとどまることのない取引先の拡大に取り組んでいる」

    マンション以外の取引先拡大に向け、シェアオフィスの受付業務を受注し、サービス提供を開始。
一緒に動いた変遷

「ユニット型ホテルの運営効率化とデジタル広告」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ユニット型ホテルの運営効率化とデジタル広告4回
  3. 2顧客満足度・BAY HOTELブランド価値向上による収益拡大3回
  4. 3品揃え強化と販売機会損失の削減2回
  5. 4ユニット型ホテルの認知・外国人訴求不足と収益化遅延2回
  6. 5不採算受託物件の整理による収益性重視の運営体制2回
  7. 6ホテル施設の休業後の段階的再開と国内・ビジネス需要の取り込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シー・ヴイ・エス・ベイエリアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
シェアオフィス受付業務の受注による取引先拡大|シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)の変遷 | Komori