アンドエスティHD(2685)・施策再掲
社外取締役・委員会・内部監査による監督体制
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制232社が書いているテーマ・逆風0社・追い風231社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長を議長とし、本報告書提出日(2026年5月26日)現在、監査等委員でない取締役7名(うち、社外取締役4名)、監査等委員である取締役3名(うち、社外取締役2名)で構成されております。」
監査等委員会設置会社における取締役会構成と社外取締役による監督体制を継続して開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長を議長とし、監査等委員でない取締役8名(うち、社外取締役4名)、監査等委員である取締役3名(うち、社外取締役2名)で構成されております。」
監査等委員会設置会社への移行後の取締役会構成、社外取締役及び監査等委員による監督体制を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長を議長とし、監査等委員でない取締役8名(うち、社外取締役4名)、監査等委員である取締役3名(うち、社外取締役2名)で構成されております。」
監査等委員会設置会社への移行に伴い、監査等委員でない取締役と監査等委員である取締役から成る体制へ変更した。 - FY2019前進有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役4名を含む取締役9名で構成され、グループ全体の経営意思決定の最高機関として重要事項を審議・決議しております。また、取締役会の諮問機関である任意の委員会として、コーポレートガバナンス委員会、指名・報酬諮問委員会及びコンプライアンス委員会を設置しております。」
社外取締役4名を含む取締役会が、従来の8名から9名となった。コーポレートガバナンス、指名・報酬、コンプライアンスの任意委員会及び執行会議を含む体制を明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役会は、全取締役8名中、社外取締役が4名を占め、グループ全体の経営意思決定の最高機関として機能しており、社外監査役3名を含む監査役は、独立した立場で取締役会に出席し、取締役会の業務執行における善管注意義務、忠実義務等の履行状況について監査する体制を構築しております。」
社外取締役4名、社外監査役3名を含む監督体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「取締役会は、全取締役8名中、社外取締役が4名を占め、グループ全体の経営意思決定の最高機関として機能しており、社外監査役3名を含む監査役は、独立した立場で取締役会に出席し、取締役会の業務執行における善管注意業務、忠実業務等の履行状況について監査する体制を構築しております。」
8名の取締役のうち4名を社外取締役とし、社外監査役3名を含む監査役及び各種委員会・内部監査部を組み合わせた体制を記載している。