アスクル(2678)・方針再掲
社会課題の解決と中長期的企業価値向上を重視するガバナンス
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、「仕事場とくらしと地球の明日に『うれしい』を届け続ける。」というパーパス(存在意義)、バリューズ(価値観)、DNAからなる「ASKUL WAY」に基づき」
ASKUL WAYを基盤に、社会課題の解決、中長期的な企業価値向上およびコンプライアンスを重視する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、「仕事場とくらしと地球の明日に『うれしい』を届け続ける。」というパーパス(存在意義)、バリューズ(価値観)、DNAからなる「ASKUL WAY」に基づき」
ASKUL WAYを基盤に、社会課題の解決、中長期的な企業価値向上、コンプライアンスを重視する方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「仕事場とくらしと地球の明日に『うれしい』を届け続ける。」というパーパス(存在意義)、バリューズ(価値観)、DNAからなる「ASKUL WAY」に基づき」
社会課題解決と企業価値向上を重視する従来のガバナンス方針が、パーパス・バリューズ・DNAからなる「ASKUL WAY」として体系化された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス経営をさらに徹底し、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を図ることで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に努め、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。」
社会課題解決、コンプライアンス、透明・公正な意思決定、中長期的企業価値向上を結び付けるガバナンス方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのために、コンプライアンス経営をさらに徹底し、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を図ることで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に努め、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。」
社会課題解決、コンプライアンス、透明・公正な意思決定、中長期的企業価値向上を結び付ける方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのために、コンプライアンス経営をさらに徹底し、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を図ることで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に努め、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。」
社会課題解決、コンプライアンス、透明・公正な意思決定、中長期的企業価値向上を結び付けるガバナンス方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社会的意義のある新たな価値を創造し続けることで、様々な社会の課題解決に寄与したいと考えております。そのために、コンプライアンス経営をさらに徹底し、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を図ることで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に努め」
顧客、株主・投資家、パートナー企業、社員、社会の声を踏まえ、社会課題解決と企業価値向上を結び付けている。