ハードオフコーポレーション(2674)・方針再定義
余資の安全運用と投機的取引の抑制
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全資産運用とデリバティブ取引回避の資金運用方針59社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
ハードオフコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「資金調達に関して、短期的な運転資金は銀行借入によっており、必要な資金を確保しております。一時的な余資は流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
余資を流動性の高い金融資産で運用し投機的取引を行わない方針は継続している一方、資金調達については従来の自己資金中心の説明から、短期運転資金を銀行借入で調達する説明へ変化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資金調達に関しては主に自己資金によっており、必要な資金を確保しております。一時的な余資は流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
自己資金中心の資金調達、余資の安全運用および投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「一時的な余資は流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
余資の安全運用と投機的取引を行わない方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一時的な余資は流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
自己資金中心の資金調達、余資の安全運用および投機的取引抑制の方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一時的な余資は流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
自己資金中心の資金調達と、余資の安全運用・投機的取引抑制の方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「一時的な余資は流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
資金調達・余資運用に関する継続的な方針として記載している。