エービーシー・マート(2670)・施策再掲
個別店舗の収益重視と地域特性に応じた新業態開発
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域特性対応型の店舗フォーマット開発・修正31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「これらを踏まえ、個別店舗の収益を最重要視し、全ての店舗が収益に貢献することを目指します。」
地域・顧客層に応じた業態開発と個別店舗の収益重視という方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらを踏まえ、個別店舗の収益を最重要視し、全ての店舗が収益に貢献することを目指します。」
地域・顧客層に応じた業態開発と個別店舗の収益重視という方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特に、自店競合を起こさないよう地域の特性等も考慮に入れながら新業態の開発に取り組みます。また、商品の企画から構成(マーチャンダイジング)を店舗設計等の計画に組み入れ、収益重視の店舗開発を行うことが重要と考えます。これらを踏まえ、個別店舗の収益を最重要視し、全ての店舗が収益に貢献することを目指します。」
地域特性に応じた新業態、自店競合の回避、MDと店舗設計の連動、個別店舗の収益重視が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「特に、自店競合を起こさないよう地域の特性等も考慮に入れながら新業態の開発に取り組みます。また、商品の企画から構成(マーチャンダイジング)を店舗設計等の計画に組み入れ、収益重視の店舗開発を行うことが重要と考えます。これらを踏まえ、個別店舗の収益を最重要視し、全ての店舗が収益に貢献することを目指します。」
地域特性に応じた新業態、自店競合の回避、MDと店舗設計の連動、個別店舗の収益重視が継続して示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「多店舗展開を推進するにあたり、多様な商圏、顧客層に応じた店舗形態を築いていく必要があります。特に、自店競合を起こさないよう地域の特性等も考慮に入れながら新業態の開発に取り組みます。これらを踏まえ、個別店舗の収益を最重要視し、全ての店舗が収益に貢献することを目指します。」
多店舗展開の中で自店競合を避け、地域特性・顧客層に応じた新業態を開発し、個別店舗の収益貢献を重視する方針が示された。