タビオ(2668)・施策前進
社外役員と内部監査による経営監督
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社は、経営の透明性、客観性の維持・向上を目的とし、社外取締役を3名、社外監査役を2名選任しており、経営の監視機能は十分機能していると考えております。」
社外取締役が従来の2名から3名へ増加し、社外監査役2名と合わせた監督体制となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性、客観性の維持・向上を目的とし、社外取締役を2名、社外監査役を2名選任しており、経営の監視機能は十分機能していると考えております。」
社外取締役2名、社外監査役2名による経営監督体制を維持している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、経営の透明性、客観性の維持・向上を目的とし、社外取締役を2名、社外監査役を2名選任しており、経営の監視機能は十分機能していると考えております。」
従来の社外取締役1名から2名へ体制が更新され、社外監査役2名と合わせた監督体制が示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性、客観性の維持・向上を目的とし、社外取締役を1名、社外監査役を2名選任しており、経営の監視機能は十分機能していると考えております。」
社外取締役1名、社外監査役2名による経営監督体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性、客観性の維持・向上を目的とし、社外取締役を1名、社外監査役を2名選任しており、経営の監視機能は十分機能していると考えております。」
社外取締役1名と社外監査役2名による経営監督体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、経営の透明性、客観性の維持・向上を目的とし、社外取締役を1名、社外監査役を2名選任しており、経営の監視機能は十分機能していると考えております。」
社外取締役1名、社外監査役2名を選任し、専門知識と中立的・客観的な立場を活用して経営を監督する体制が示されている。