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タビオ(2668)・事実中間期の増収減益

売上高・利益の前年同期比減少

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-10-13。直近の記載はFY2027-H1。

40記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期の増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は80億84百万円(前年同期比1.8%増)となりました。利益面では、営業利益3億4百万円(前年同期比13.9%減)、経常利益3億17百万円(前年同期比14.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益2億31百万円(前年同期比13.4%減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比1.8%増となった一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少した。
  2. FY2026通期の減収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は168億12百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益8億83百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益9億16百万円(前年同期比21.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億69百万円(前年同期比9.5%増)となりました。」

    通期売上高は微減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  3. FY2026-H1中間期の減収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高7,937百万円(前年同期比0.3%減)となりました。なお、海外・スポーツ卸事業の規模拡大に伴い、当中間連結会計期間より、従来「海外・スポーツ卸事業」としていた区分を、「海外事業」「スポーツ卸事業」の2区分に変更しております。内訳は、国内専門店事業5,978百万円(前年同期比1.4%減)、国内EC事業で985百万円(前年同期比1.0%増)、海外事業で556百万円(前年同期比3.1%増)、スポーツ卸事業で417百万円(前年同期比9.1%増)であります。利益面では、営業利益353百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益371百万円(前年同期比18.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益266百万円(前年同期比48.6%増)となりました。」

    中間期売上高は前年同期比0.3%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加した。国内EC、海外事業、スポーツ卸事業は増収となった。
  4. FY2025通期の増収増益・利益率改善有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は16,852百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益739百万円(前年同期比23.7%増)、経常利益754百万円(前年同期比21.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益520百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    通期売上高は16,852百万円、営業利益739百万円、経常利益754百万円、親会社株主に帰属する当期純利益520百万円となり、増収増益が続いた。売上高営業利益率も3.7%から4.4%へ上昇した。
  5. FY2025-H1上期の増収増益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は7,961百万円(前年同期比5.6%増)と好調に推移しました。内訳は、国内専門店事業で6,063百万円(前年同期比1.3%増)、国内EC事業で976百万円(前年同期比13.3%増)、海外・スポーツ卸事業922百万円(前年同期比33.2%増)であります。利益面では、営業利益306百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益313百万円(前年同期比26.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益179百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。国内ECと海外・スポーツ卸の増収率が相対的に高い。
  6. FY2025-Q1第1四半期の増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,234百万円(前年同期比4.9%増)と好調に推移しました。内訳は、国内専門店事業で3,217百万円(前年同期比0.1%増)、国内EC事業で522百万円(前年同期比9.0%増)、海外・スポーツ卸事業494百万円(前年同期比45.3%増)であります。利益面では、営業利益281百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益287百万円(前年同期比2.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益175百万円(前年同期比28.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が4.9%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。海外・スポーツ卸事業と国内EC事業は増収となった。
  7. FY2024通期の増収増益・純利益倍増有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は16,220百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益598百万円(前年同期比17.9%増)、経常利益621百万円(前年同期比17.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益469百万円(前年同期比102.0%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比102.0%増となった。
  8. FY2024-Q39か月累計の増収増益・純利益大幅増有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,778百万円(前年同期比7.5%増)と好調に推移しました。内訳は、国内専門店事業で9,229百万円(前年同期比6.9%増)、国内EC事業で1,386百万円(前年同期比2.1%減)、海外・スポーツ卸事業1,162百万円(前年同期比28.9%増)であります。利益面では、営業利益497百万円(前年同期比121.7%増)、経常利益512百万円(前年同期比110.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益414百万円(前年同期比329.2%増)となりました。」

    第3四半期累計は増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回った。国内ECは減収だった一方、国内専門店と海外・スポーツ卸は増収となった。
  9. FY2024-Q2上期の増収増益・純利益黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,540百万円(前年同期比7.4%増)となりました。内訳は、国内専門店事業で5,986百万円(前年同期比7.8%増)、国内EC事業で861百万円(前年同期比4.8%減)、海外・スポーツ卸事業692百万円(前年同期比23.5%増)と好調に推移しました。利益面では、営業利益240百万円(前年同期比386.3%増)、経常利益247百万円(前年同期比283.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益195百万円(前年同四半期は前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円)となりました。」

    上期は前年同期比7.4%増収となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から195百万円の黒字に転換した。国内EC事業は減収だった一方、国内専門店事業と海外・スポーツ卸事業は増収となった。
  10. FY2024-Q1第1四半期の増収増益・純利益大幅増有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,035百万円(前年同期比4.5%増)と好調に推移しました。内訳は、国内専門店事業で3,215百万円(前年同期比6.1%増)、国内EC事業で479百万円(前年同期比9.5%減)、海外・スポーツ卸事業340百万円(前年同期比12.8%増)であります。利益面では、営業利益287百万円(前年同期比70.4%増)、経常利益293百万円(前年同期比64.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益246百万円(前年同期比399.9%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。国内EC事業は売上高479百万円で前年同期比9.5%減となった一方、国内専門店事業と海外・スポーツ卸事業は増収となった。
  11. FY2023通期の増収増益・黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は15,264百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益507百万円(前年同期比321.0%増)、経常利益529百万円(前年同期比162.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益232百万円(前年同期比26.3%増)となりました。」

    通期売上高は11.6%増、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  12. FY2023-Q39か月累計の増収・黒字転換継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,952百万円(前年同期比13.1%増)となりました。内訳は、国内専門店事業で8,634百万円(前年同期比13.6%増)、国内EC事業で1,416百万円(前年同期比8.8%増)、海外・スポーツ卸事業901百万円(前年同期比15.8%増)と好調に推移しました。利益面では、営業利益224百万円(前年同四半期は営業損失93百万円)、経常利益243百万円(前年同四半期は経常損失22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益96百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失37百万円)となりました。」

    第3四半期累計は増収となり、国内専門店、国内EC、海外・スポーツ卸の各事業が前年同期を上回った。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。
  13. FY2023-Q2上期の増収・営業利益及び経常利益の黒字転換、純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,017百万円(前年同期比18.8%増)となりました。内訳は、国内専門店事業で5,551百万円(前年同期比19.4%増)、国内EC事業で904百万円(前年同期比8.1%増)、海外・スポーツ卸事業560百万円(前年同期比32.3%増)と好調に推移しました。利益面では、営業利益49百万円(前年同四半期は営業損失269百万円)、経常利益64百万円(前年同四半期は経常損失216百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失227百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益と経常利益は赤字から黒字へ転換した。親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から縮小したが、なお純損失が続いている。
  14. FY2023-Q1第1四半期の増収・黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,860百万円(前年同期比23.2%増)となりました。内訳は、EC販売含む小売部門で2,769百万円(前年同期比24.5%増)、卸売部門で1,091百万円(前年同期比19.9%増)と好調に推移しました。利益面では、営業利益168百万円(前年同四半期は営業損失36百万円)、経常利益178百万円(前年同四半期は経常損失25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益49百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円)となりました。」

    前年同期の減収・赤字から、売上高が23.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字に転換した。小売部門と卸売部門の双方が増収となっている。
  15. FY2022通期で増収・黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、13,677百万円(前年同期比18.9%増)、営業利益は120百万円(前年同期は営業損失1,082百万円)、経常利益は201百万円(前年同期は経常損失866百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は183百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,550百万円)となりました。」

    前年の大幅な減収・赤字から、通期で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字に転換した。
  16. FY2022-Q39か月累計の増収・赤字大幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,683百万円(前年同四半期比22.3%増)、営業損失は93百万円(前年同四半期は営業損失1,012百万円)、経常損失は22百万円(前年同四半期は経常損失812百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は37百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,347百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも大幅に縮小したが、なお赤字が継続している。
  17. FY2022-Q2上期の増収・赤字縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,909百万円(前年同期比34.3%増)、営業損失は269百万円(前年同四半期は営業損失899百万円)、経常損失は216百万円(前年同四半期は経常損失723百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は227百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,249百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は34.3%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小したが、赤字は継続している。
  18. FY2022-Q1大幅な前年同期比改善も赤字継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は3,134百万円(前年同期比98.7%増)、営業損失は36百万円(前年同四半期は営業損失682百万円)、経常損失は25百万円(前年同四半期は経常損失677百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,003百万円)となりました。」

    前年同期の大幅な減収・赤字から売上高は98.7%増加し、営業・経常・純損失も大きく縮小したが、なお赤字が継続している。
  19. FY2021通期の大幅減収減益・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、11,505百万円(前年同期比26.8%減)、営業損失は1,082百万円(前年同期は営業利益249百万円)、経常損失は866百万円(前年同期は経常利益262百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,550百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益7百万円)となりました。」

    通期売上高は26.8%減少し、営業損益・経常損益が赤字に転じ、親会社株主に帰属する当期純損失は1,550百万円となった。
  20. FY2021-Q39か月累計の大幅減収減益・純損失拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は7,917百万円(前年同期比30.5%減)、営業損失は1,012百万円(前年同四半期は営業利益162百万円)、経常損失は812百万円(前年同四半期は経常利益171百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,347百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比30.5%減となり、営業損益・経常損益が赤字に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も1,347百万円へ拡大した。
  21. FY2021-Q2上期の大幅減収減益・純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,400百万円(前年同期比41.2%減)、営業損失は899百万円(前年同四半期は営業利益52百万円)、経常損失は723百万円(前年同四半期は経常利益55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,249百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、上期の売上高が前年同期比41.2%減となり、営業損益・経常損益の赤字転落と親会社株主に帰属する四半期純損失の拡大が記載されている。
  22. FY2021-Q1第1四半期の大幅減収減益・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,577百万円(前年同四半期61.9%減)、営業損失は682百万円(前年同四半期は営業利益228百万円)、経常損失は677百万円(前年同四半期は経常利益229百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,003百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益149百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が前年同四半期比61.9%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも赤字に転じた。
  23. FY2020通期で減収減益・純利益急減有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、15,722百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は249百万円(前年同期比58.9%減)、経常利益は262百万円(前年同期比57.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7百万円(前年同期比97.9%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は364百万円から7百万円へ大幅に減少した。
  24. FY2020-Q39か月累計で減収減益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,392百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は162百万円(前年同期比49.0%減)、経常利益は171百万円(前年同期比47.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(前年同期比70.3%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2020-Q2上期の減収減益・四半期純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,477百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は52百万円(前年同期比2.5%減)、経常利益は55百万円(前年同期比9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5百万円(前年同期より30百万円の減益)となりました。」

    第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円となった。
  26. FY2020-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,140百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は228百万円(前年同期比1.7%減)、経常利益は229百万円(前年同期比2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  27. FY2019通期の増収増益・純利益急増有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、16,486百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は606百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益は621百万円(前年同期比25.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は364百万円(前年同期比230.2%増)となりました。」

    通期売上高は前年同期比0.6%増、営業利益は28.9%増、経常利益は25.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益は230.2%増となった。
  28. FY2019-Q39か月累計で増収増益・純利益急増有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,864百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は317百万円(前年同期比19.2%増)、経常利益は327百万円(前年同期比16.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は193百万円(前年同期比486.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収となり、営業利益・経常利益が増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比486.8%増の193百万円となった。
  29. FY2019-Q2上期の増収増益・黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,585百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は53百万円(前年同期比233.7%増)、経常利益は61百万円(前年同期比138.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円(前年同期より161百万円の増益)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益が増加したほか、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から24百万円の黒字に転じた。
  30. FY2019-Q1増収増益、親会社株主に帰属する四半期純利益大幅増有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,168百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は232百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益は235百万円(前年同期比1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は151百万円(前年同期比657.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益も151百万円、前年同期比657.8%増となった。
  31. FY2018増収も営業・経常減益、純利益半減有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、16,386百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は470百万円(前年同期比3.9%減)、経常利益は493百万円(前年同期比1.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は110百万円(前年同期比52.8%減)となりました。」

    通期では売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比52.8%減となった。
  32. FY2018-Q3増収増益も純利益急減有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,736百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は266百万円(前年同期比17.7%増)、経常利益は280百万円(前年同期比19.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(前年同期比84.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円で、前年同期比84.9%減となった。
  33. FY2018-Q2増収・営業利益等増加も四半期純損失に転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,443百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は16百万円(前年同期比31.3%増)、経常利益は25百万円(前年同期より57.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は136百万円(前年同期より232百万円の減益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純損益は136百万円の損失となった。
  34. FY2018-Q1売上・営業利益等増加も純利益急減有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,129百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は227百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は231百万円(前年同期比7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20百万円(前年同期比83.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は83.1%減少した。
  35. FY2017通期で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、15,868百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は489百万円(前年同期比34.4%減)、経常利益は502百万円(前年同期比34.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は233百万円(前年同期比45.6%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  36. FY2017-Q39か月累計で主要利益もすべて減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,351百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は226百万円(前年同期比59.2%減)、経常利益は234百万円(前年同期比59.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は217百万円(前年同期比27.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。第2四半期累計で増加していた親会社株主に帰属する四半期純利益も、今回の累計値では減少に転じている。
  37. FY2017-Q2半期業績の更新(利益構成は混在)有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,253百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益は12百万円(前年同期比93.5%減)、経常利益は16百万円(前年同期比92.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95百万円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は4,032百万円(前年同期比9.7%減)、営業利益は213百万円(前年同期比46.7%減)、経常利益は215百万円(前年同期比47.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円(前年同期比49.5%減)となりました。」

    当四半期の主要業績指標について、前年同期比で売上高と各段階利益が減少した事実を示している。
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