イメージ ワン(2667)・方針減価償却方法変更の影響額拡大
太陽光発電設備の減価償却方法の定額法への変更
FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電所の長期安定稼働を反映した減価償却方法変更5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3減価償却方法変更の影響額拡大有価証券報告書
「この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期累計期間の売上総利益は26,438千円増加、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ26,438千円減少しております。」
太陽光発電設備の定額法への変更を継続適用し、第3四半期累計期間への利益影響額は26,438千円となった。 - FY2020-Q2減価償却方法変更の影響額拡大有価証券報告書
「この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期累計期間の売上総利益は17,625千円増加、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ17,625千円減少しております。」
太陽光発電設備の定額法への変更を継続適用し、第2四半期累計期間への利益影響額を17,625千円として開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は従来、機械装置及び運搬具の減価償却は定率法によっておりましたが、当第1四半期会計期間より太陽光発電設備に係る機械装置については定額法に変更しております。」
太陽光発電設備について、長期安定的な稼働と収益貢献を見込むことから、定率法から定額法へ減価償却方法を変更した。変更により当四半期の売上総利益は8,812千円増加し、営業損失等は8,812千円減少した。