イメージ ワン(2667)・リスク再掲
新型コロナウイルス等による売買市場変動リスク
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる不動産市況悪化・販売減少14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス等による売買市場変動リスクについて、重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、納品及び売却活動は年間事業計画に対して概ね予定通りに進捗しており、現時点では通期業績予想に変更ありませんが、新型コロナウイルス感染症の影響やその他諸事情により、売買市場等に変動が生じた場合には、当社の業績も影響を受ける可能性があります。」
電子カルテの納品や太陽光発電案件の売却は年間計画に概ね沿っているとしつつ、新型コロナウイルス等による売買市場変動が業績に影響するリスクを継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、納品及び売却活動は年間事業計画に対して概ね予定通りに進捗しており、現時点では通期業績予想に変更ありませんが、新型コロナウイルス感染症の影響やその他諸事情により、売買市場等に変動が生じた場合には、当社の業績も影響を受ける可能性があります。」
電子カルテの納品や太陽光発電案件の売却に関係する売買市場が、新型コロナウイルス等により変動し、業績に影響する可能性を新たなリスクとして記載している。