監査法人の異動
FY2019-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、フロンティア監査法人による四半期レビューを受けております。」
フロンティア監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第2四半期連結累計期間(2022年10月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、フロンティア監査法人による四半期レビューを受けております。」
フロンティア監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、フロンティア監査法人による四半期レビューを受けております。」
フロンティア監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)及び第3四半期累計期間(2020年10月1日から2021年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、フロンティア監査法人による四半期レビューを受けております。」
フロンティア監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)及び第3四半期累計期間(2019年10月1日から2020年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、フロンティア監査法人による四半期レビューを受けております。」
フロンティア監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間に係る四半期財務諸表について、フロンティア監査法人による四半期レビューを受けております。」
フロンティア監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間に係る四半期財務諸表について、フロンティア監査法人により四半期レビューを受けております。」
フロンティア監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2019達成有価証券報告書
「第35期 水都有限責任監査法人 第36期 フロンティア監査法人」
監査法人の異動が完了し、第36期はフロンティア監査法人が会計監査人となった。水都有限責任監査法人の退任理由として、人員採用や業務量を踏まえた規模・人的資源が説明されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第36期第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間 フロンティア監査法人」
前四半期に変更された監査法人として、フロンティア監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり異動しております。第35期事業年度 水都有限責任監査法人 第36期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 フロンティア監査法人」
第36期第1四半期会計期間および第1四半期累計期間から、監査法人が水都有限責任監査法人からフロンティア監査法人へ異動している。