サンエー(2659)・リスク再掲
FC加盟店の不祥事によるローソンブランド毀損リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
加盟者の行為によるブランド毀損33社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「様々なリスク案件について、FC加盟店オーナーと店舗のクルー社員への正しい情報共有とサポートを行えるよう、スーパーバイザーが担当店舗を巡回しております。㈱ローソン沖縄では、沖縄エリアを複数に分割し、各支店がきめ細かい経営サポートができる体制を取っております。」
FC加盟店の不祥事によるブランド毀損リスクに対し、スーパーバイザーの巡回とエリア分割による経営サポート体制を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「様々なリスク案件について、FC加盟店オーナーと店舗のクルー社員への正しい情報共有と指導を行えるよう、スーパーバイザーが担当店舗を巡回しております。㈱ローソン沖縄では、沖縄エリアを複数に分割し、各支店がきめ細かい経営指導ができる体制を取っております。」
FC加盟店の不祥事によるブランド毀損リスクに対し、スーパーバイザーの巡回とエリア分割による指導体制を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「従って、契約の相手先であるFC加盟店における不祥事などによりチェーン全体のブランドイメージが影響を受けた場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」
FC加盟店の不祥事によるローソンブランドおよび業績への影響可能性を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従って、契約の相手先であるFC加盟店における不祥事などによりチェーン全体のブランドイメージが影響を受けた場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」
FC加盟店の不祥事によるローソンブランドおよび業績への影響可能性を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「従って、契約の相手先であるFC加盟店における不祥事などによりチェーン全体のブランドイメージが影響を受けた場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」
ローソン沖縄のFC加盟店における不祥事がチェーン全体のブランドイメージおよび業績に影響する可能性を記載している。