サンエー(2659)・施策再定義
ローソン沖縄との地域商品共同開発・商品力強化
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ローソンとの共同仕入れ・物流・店舗運営協業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
サンエーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「コンビニエンスストア事業につきましては、地域食材を使った商品の共同開発、新商品の提案、店舗改装など、商品力と販売力の強化に取り組んでまいります。」
ローソン沖縄との地域食材商品の共同開発・新商品提案という方向性を継続しつつ、店舗改装と販売力の強化を明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株式会社ローソン沖縄につきましては、地域食材を使った商品の共同開発、新商品の提案、売れ筋商品の情報交換を行い、商品力の強化を図ってまいります。」
ローソン沖縄との地域食材商品の共同開発、新商品提案、売れ筋情報交換による商品力強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社ローソン沖縄につきましては、地域食材を使った商品の共同開発、新商品の提案、売れ筋商品の情報交換を行い、商品力の強化を図ってまいります。」
ローソン沖縄との地域食材商品の共同開発、新商品提案、売れ筋情報交換による商品力強化を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、株式会社ローソン沖縄と連携し、地域食材を使った商品の共同開発、新商品の提案、売れ筋商品の情報交換を行い、商品力の強化を図ってまいります。」
ローソン沖縄との連携方法として、地域食材商品の共同開発、新商品提案、売れ筋情報交換を具体的に挙げている。