まんだらけ(2652)・施策再掲
稟議制度による業務執行の審議・統制
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、稟議制度を採用しており、一定の基準以上の案件に対しては関係部門と管理部門の審議を経て業務執行を行う体制としております。」
一定基準以上の案件について関係部門・管理部門の審議を経る稟議制度を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、稟議制度を採用しており、一定の基準以上の案件に対しては関係部門と管理部門の審議を経て業務執行を行う体制としております。」
一定基準以上の案件を関係部門・管理部門が審議する稟議制度を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、稟議制度を採用しており、一定の基準以上の案件に対しては関係部門と管理部門の審議を経て業務執行を行う体制としております。」
一定基準以上の案件について関係部門・管理部門の審議を経る稟議制度を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、稟議制度を採用しており、一定の基準以上の案件に対しては関係部門と管理部門の審議を経て業務執行を行う体制としております。」
一定基準以上の案件を関係部門・管理部門が審議する稟議制度を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、稟議制度を採用しており、一定の基準以上の案件に対しては関係部門と管理部門の審議を経て業務執行を行う体制としております。」
一定基準以上の案件について関係部門・管理部門の審議を経る稟議制度を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、稟議制度を採用しており、一定の基準以上の案件に対しては関係部門と管理部門の審議を経て業務執行を行う体制としております。」
一定基準以上の案件について関係部門・管理部門の審議を経る稟議制度を、内部統制の具体的な仕組みとして記載している。