利益剰余金の増加による純資産の増加
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間末における純資産の残高は、主に利益剰余金の増加833百万円により、12,656百万円となりました。」
利益剰余金の増加を主因として純資産が増加する構造を、833百万円の増加額とともに再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ957百万円増加し、11,822百万円となりました。これは主に、当期純利益1,121百万円の確保により利益剰余金が増加したことによるものであります。」
当期純利益による利益剰余金の増加を主因に純資産が増加する構造を、通期数値で継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間末における純資産の残高は、主に利益剰余金の増加521百万円により、11,386百万円となりました。」
利益剰余金の増加を主因として純資産が増加する構造を、521百万円の増加額とともに再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ1,248百万円増加し、10,864百万円となりました。これは主に、当期純利益1,376百万円の確保により利益剰余金が増加したことによるものであります。」
当期純利益による利益剰余金の増加を主因に純資産が増加する構造を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、主に利益剰余金の増加793百万円により、10,288百万円となりました。」
利益剰余金の増加を主因として純資産が増加する構造を、793百万円の増加額とともに再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加373百万円によって9,990百万円となりました。」
利益剰余金373百万円の増加により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加973百万円により、9,348百万円となりました。」
利益剰余金の増加により純資産が増加する構造を、973百万円の増加額とともに再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加627百万円により、9,001百万円となりました。」
利益剰余金の増加627百万円により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加295百万円によって8,670百万円となりました。」
利益剰余金の増加295百万円により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ580百万円増加し、8,374百万円となりました。これは主に、当期純利益587百万円の確保により利益剰余金が増加したことによるものであります。」
当期純利益による利益剰余金の増加を主因に純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加404百万円により、8,198百万円となりました。」
利益剰余金404百万円の増加により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加213百万円により、8,006百万円となりました。」
利益剰余金の増加213百万円により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加72百万円によって7,866百万円となりました。」
利益剰余金の増加72百万円により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加288百万円により、7,731百万円となりました。」
利益剰余金の増加288百万円により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加117百万円により、7,559百万円となりました。」
利益剰余金の増加117百万円により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加42百万円により、7,484百万円となりました。」
利益剰余金の増加により純資産が増加する構造を、42百万円の増加額とともに再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ132百万円増加し、7,442百万円となりました。これは主に、当期純利益139百万円の確保により利益剰余金が増加したことによるものであります。」
当期純利益による利益剰余金の増加を主因に純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加55百万円により、7,365百万円となりました。」
利益剰余金の増加55百万円により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加100百万円により、7,410百万円となりました。」
利益剰余金の増加により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加73百万円により、7,383百万円となりました。」
利益剰余金の増加73百万円により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加528百万円により、7,280百万円となりました。」
利益剰余金528百万円の増加により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加248百万円により、7,000百万円となりました。」
利益剰余金248百万円の増加により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加130百万円により、6,883百万円となりました。」
利益剰余金の増加130百万円により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ418百万円増加し、6,752百万円となりました。これは主に、別途積立金の増加200百万円および当期純利益による繰越利益剰余金の増加217百万円によるものであります。」
別途積立金と繰越利益剰余金の増加により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加469百万円により、6,804百万円となりました。」
利益剰余金469百万円の増加により純資産が増加する構造を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「純資産につきましては、利益剰余金190百万円の増加により、6,524百万円(前事業年度は6,334百万円)となりました。」
利益剰余金の増加により純資産が増加する構造を、190百万円の増加額とともに再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加119百万円により、6,454百万円となりました。」
利益剰余金119百万円の増加により、純資産が6,454百万円となったことを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、6,334百万円(対前年同期比403百万円増)となりました。これは、主に当事業年度に計上した別途積立金の100百万円および当期純利益による繰越利益剰余金の増加303百万円によるものであります。」
別途積立金100百万円と繰越利益剰余金303百万円の増加により、純資産が403百万円増加したことを再確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金の増加377百万円により、6,308百万円となりました。」
利益剰余金が377百万円増加し、純資産残高が6,308百万円となったことを財政状態の事実として記載している。