まんだらけ(2652)・リスク再掲
通信販売等で取得した個人情報の漏洩リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会員個人情報の漏洩リスク139社が書いているテーマ・逆風139社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。49社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、システム開発と強化の一環として、情報管理機能を重視しており、最新で強力な情報保護を追求してまいります。」
個人情報漏洩リスクに対し、システム開発・強化を通じた情報保護を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、システム開発と強化の一環として、情報管理機能を重視しており、最新で強力な情報保護を追求してまいります。」
個人情報漏洩リスクに対し、システム開発・強化を通じた情報保護を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「管理の瑕疵等により、これらのデータが外部に漏洩した場合、当社への損害賠償請求や当社に対する信用の低下等によりまして、当社の業績が影響を受ける可能性があります。」
通信販売等で取得した個人情報の管理不備・漏洩による損害賠償や信用低下のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「管理の瑕疵等により、これらのデータが外部に漏洩した場合、当社への損害賠償請求や当社に対する信用の低下等によりまして、当社の業績が影響を受ける可能性があります。」
通信販売等で取得した個人情報の管理不備・漏洩による損害賠償や信用低下のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「管理の瑕疵等により、これらのデータが外部に漏洩した場合、当社への損害賠償請求や当社に対する信用の低下等によりまして、当社の業績が影響を受ける可能性があります。」
通信販売等で取得した個人情報の管理不備・漏洩による損害賠償や信用低下のリスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「管理の瑕疵等により、これらのデータが外部に漏洩した場合、当社への損害賠償請求や当社に対する信用の低下等によりまして、当社の業績が影響を受ける可能性があります。」
通信販売等で取得した個人情報の管理不備・漏洩による損害賠償や信用低下のリスクを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「管理の瑕疵等により、これらのデータが外部に漏洩した場合、当社への損害賠償請求や当社に対する信用の低下等によりまして、当社の業績が影響を受ける可能性があります。」
通信販売注文等で取得したプライバシー情報について、管理不備による漏洩が損害賠償や信用低下につながるリスクを記載している。