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2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

売上高は前年同期比4.7%増えた一方、営業損益は122百万円の黒字から2百万円の赤字に転じ、経常損益と四半期純損益も赤字となった。通期業績予想と配当予想は据え置かれた。

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規模
4.7
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高884百万円前年比 +4.7%進捗 22.6%
営業利益-1百万円
経常利益-4百万円
純利益(親会社株主帰属)-2百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△0.24円
期末の財政状態
総資産3,172百万円
うち純資産 1,896 百万円自己資本比率 59.8%前期末比 +5.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,908百万円(前年比 +16.3%)
営業利益266百万円(前年比 -8.3%)
経常利益263百万円(前年比 +1.9%)
純利益223百万円(前年比 +27.2%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

新規顧客の獲得及び既存顧客の取引拡大、大企業への導入拡大、Schoo Swingの導入進展、積極的なマーケティング投資、ナーチャリング施策の強化、販売代理パートナー網の拡大、学習コンテンツの質の向上、営業とカスタマーサクセス一体運営による顧客伴走力の強化、人材採用・育成などの組織体制強化

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費7,417千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(個人投資家向け)
期末発行済株式数12,700,350株
期末自己株式数186,070株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年10月1日〜2025年12月31日
売上高884百万円(前年比 +4.7%)
営業利益-1百万円
経常利益-4百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-2百万円
1株当たり当期純利益△0.24円
自己資本比率当期末 59.8 / 前期末 53.9
総資産3,172百万円
純資産1,896百万円
通期業績予想売上高 3,908百万円(前年比 +16.3%) / 営業利益 266百万円(前年比 -8.3%) / 経常利益 263百万円(前年比 +1.9%) / 純利益 223百万円(前年比 +27.2%)
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費7,417千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(個人投資家向け)
期末発行済株式数12,700,350株
期末自己株式数186,070株
業績の増減要因新規顧客の獲得及び既存顧客の取引拡大、大企業への導入拡大、Schoo Swingの導入進展、積極的なマーケティング投資、ナーチャリング施策の強化、販売代理パートナー網の拡大、学習コンテンツの質の向上、営業とカスタマーサクセス一体運営による顧客伴走力の強化、人材採用・育成などの組織体制強化
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規顧客の獲得、既存顧客の取引拡大、積極的なマーケティング投資、ナーチャリング施策の強化、販売代理パートナー網の拡大、学習コンテンツの質の向上、営業とカスタマーサクセス一体運営による顧客伴走力の強化、人材採用・育成などの組織体制強化を進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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