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決算説明資料264ASchoo情報通信・サービスその他

2025年9月期第1四半期 決算説明資料

2025年9月期第1四半期は、売上高844百万円、営業利益122百万円となり、前年同期比で増収・営業黒字化となった。通期業績予想は上場時公表値から変更せず、法人顧客の新規獲得やアップセル・クロスセルを進める方針を示した。

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この資料の中身

決算説明資料2025年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高844百万円+35.6%
営業利益122百万円
経常利益98百万円
純利益67百万円
販管費510百万円
当四半期3か月の実績売上高844百万円、売上総利益632百万円、営業利益122百万円、経常利益98百万円、当期純利益67百万円
通期業績予想
売上高
3,902百万円
売上原価
963百万円
売上総利益
2,939百万円
販管費
2,291百万円
営業利益
648百万円
経常利益
609百万円
当期純利益
503百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22%
売上原価22%
売上総利益22%
販管費22%
営業利益19%
経常利益16%
当期純利益13%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高及び各段階利益は、通期見通しに対して想定通り進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
法人向けリカーリング収益の拡大、契約社数・ARPAの伸長、大企業向け新規獲得・アップセル・クロスセル推進
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売上は4月の研修需要で増加し、広告宣伝費は1・2Qに増加するという季節性を前提としている
新しい施策
  • 熊本県芦北町との連携協定締結
  • 大企業顧客への新規獲得・アップセル・クロスセル推進
  • 部分導入企業の全社導入化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR31.1億円
    前年同期比2年間CAGR38.9%
  • Net Revenue Churn Rate0.51%
    前年同期比直近12ヶ月平均
  • 法人向けリカーリング収益の売上構成比91.1%
  • 導入自治体数45自治体
  • 個人会員数96万人
  • 導入校数13校
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 契約社数2,481社
    前年同期比2年間CAGR15.8%
  • ARPA104千円/月
    前年同期比2年間CAGR20.0%
中期経営計画の目標
国内社会人教育市場のNo.1を目指す
市場規模・シェア
法人向けeラーニング教育市場約1,170億円
個人向けEラーニング教育市場2,520億円
従業員数
人数167人
臨時雇用者数39人
時点2024年12月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年9月期 第1四半期
売上高844百万円(前年比 +35.6%)
営業利益122百万円
経常利益98百万円
純利益67百万円
販管費510百万円
当四半期3か月の実績売上高844百万円、売上総利益632百万円、営業利益122百万円、経常利益98百万円、当期純利益67百万円
通期業績予想売上高 3,902百万円 / 売上原価 963百万円 / 売上総利益 2,939百万円 / 販管費 2,291百万円 / 営業利益 648百万円 / 経常利益 609百万円 / 当期純利益 503百万円
通期予想に対する進捗率売上高 22% / 売上原価 22% / 売上総利益 22% / 販管費 22% / 営業利益 19% / 経常利益 16% / 当期純利益 13%
計画に対する自己評価売上高及び各段階利益は、通期見通しに対して想定通り進捗
増減要因の内訳法人向けリカーリング収益の拡大、契約社数・ARPAの伸長、大企業向け新規獲得・アップセル・クロスセル推進
主要KPIARR 31.1億円、Net Revenue Churn Rate 0.51%、法人向けリカーリング収益の売上構成比 91.1%、導入自治体数 45自治体、個人会員数 96万人、導入校数 13校
単価と数量の指標契約社数 2,481社、ARPA 104千円/月
従業員数人数 167人 / 臨時雇用者数 39人 / 時点 2024年12月末
業績見通しの前提売上は4月の研修需要で増加し、広告宣伝費は1・2Qに増加するという季節性を前提としている
中期経営計画の目標国内社会人教育市場のNo.1を目指す
市場規模・シェア法人向けeラーニング教育市場 約1,170億円 / 個人向けEラーニング教育市場 2,520億円
新しい施策熊本県芦北町との連携協定締結、大企業顧客への新規獲得・アップセル・クロスセル推進、部分導入企業の全社導入化
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

法人向けリカーリング収益の拡大、契約社数とARPAの伸長が業績を押し上げた。今後は大企業を中心とした新規獲得、部分導入から全社導入への拡大、アップセル・クロスセル、広告効率と生産性の向上を進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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