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6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
42.1
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年10月1日〜2024年9月30日非連結(個別)日本基準売上高2,852百万円前年比 +42.1%
営業利益116百万円
経常利益87百万円
純利益(親会社株主帰属)184百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益31.62円
売上高営業利益率4.1%
期末の財政状態
総資産2,415百万円
うち純資産 649 百万円自己資本比率 26.9%前期末比 +19.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+115
投資-19
財務+26
純増減+122
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,045百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,902百万円(前年比 +36.8%)
営業利益648百万円(前年比 +457.8%)
経常利益609百万円(前年比 +600.0%)
当期純利益503百万円(前年比 +173.3%)
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭
業績の増減要因
大企業・中堅企業への導入拡大、学習コンテンツの拡充、ユーザーインターフェースの改善や機能追加、新規受注の好調、低い解約率の維持、高等教育機関等へのSchoo Swingの導入進展。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2024年10月22日に東京証券取引所グロース市場へ上場し、一般募集により普通株式1,000,000株を発行した。また、オーバーアロットメントによる売出しに関連して、野村證券株式会社を割当先とする普通株式813,500株の第三者割当増資を決議し、払込期日は2024年11月19日とした。
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 231千円 / 特別損失 計上なし
減価償却費1,914千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数10,609,200株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 2,852百万円(前年比 +42.1%) |
| 営業利益 | 116百万円 |
| 経常利益 | 87百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 184百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 31.62円 |
| 売上高営業利益率 | 4.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 26.9% / 前期末 7.9% |
| 総資産 | 2,415百万円 |
| 純資産 | 649百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 115百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -19百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 26百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,045百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,902百万円(前年比 +36.8%) / 営業利益 648百万円(前年比 +457.8%) / 経常利益 609百万円(前年比 +600.0%) / 当期純利益 503百万円(前年比 +173.3%) |
| 年間配当予想 | 0円 銭 → 0円 銭 |
| 減価償却費 | 1,914千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 231千円 / 特別損失 計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2024年10月22日に東京証券取引所グロース市場へ上場し、一般募集により普通株式1,000,000株を発行した。また、オーバーアロットメントによる売出しに関連して、野村證券株式会社を割当先とする普通株式813,500株の第三者割当増資を決議し、払込期日は2024年11月19日とした。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 10,609,200株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 大企業・中堅企業への導入拡大、学習コンテンツの拡充、ユーザーインターフェースの改善や機能追加、新規受注の好調、低い解約率の維持、高等教育機関等へのSchoo Swingの導入進展。 |
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。広告宣伝・販売促進などのマーケティング投資、組織体制の強化、学習コンテンツの質向上、新規顧客の獲得、既存顧客へのカスタマーサクセスに注力した。これにより新規受注が好調に推移し、低い解約率も維持した。また、繰延税金資産を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。