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1292684
千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
第13期第2四半期累計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況
決定2024年9月17日(提出日)
対象期間2024年1月1日から2024年3月31日まで(第13期第2四半期累計期間)
金額売上高1,292,684千円、営業損失70,680千円、経常損失82,662千円、四半期純損失82,695千円、資産合計1,954,178千円、負債合計1,571,382千円、純資産合計382,796千円、現金及び現金同等物1,724,688千円
数量・規模発行済株式総数353,440株(2024年3月31日現在)、提出日現在の普通株式10,609,200株、2024年7月10日付の株式分割は普通株式1株につき30株
理由
継続的な売上高成長に向け、広告宣伝・販売促進等のマーケティング投資、人材採用・育成、組織体制の強化、学習コンテンツの質の向上、新規顧客の獲得及び既存顧客へのカスタマーサクセスに注力した。資産等の変動は、現金及び預金、転換社債型新株予約権付社債、契約負債、未払金の増減、新株式発行、転換社債型新株予約権付社債の転換、減資などによる。
業績への影響
当第2四半期累計期間は営業損失70,680千円、経常損失82,662千円、四半期純損失82,695千円となった。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第13期第2四半期累計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況 |
| 決定日 | 2024年9月17日(提出日) |
| 対象期間 | 2024年1月1日から2024年3月31日まで(第13期第2四半期累計期間) |
| 金額 | 売上高1,292,684千円、営業損失70,680千円、経常損失82,662千円、四半期純損失82,695千円、資産合計1,954,178千円、負債合計1,571,382千円、純資産合計382,796千円、現金及び現金同等物1,724,688千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数353,440株(2024年3月31日現在)、提出日現在の普通株式10,609,200株、2024年7月10日付の株式分割は普通株式1株につき30株 |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間は営業損失70,680千円、経常損失82,662千円、四半期純損失82,695千円となった。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | 継続的な売上高成長に向け、広告宣伝・販売促進等のマーケティング投資、人材採用・育成、組織体制の強化、学習コンテンツの質の向上、新規顧客の獲得及び既存顧客へのカスタマーサクセスに注力した。資産等の変動は、現金及び預金、転換社債型新株予約権付社債、契約負債、未払金の増減、新株式発行、転換社債型新株予約権付社債の転換、減資などによる。 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Iの部)(日付は非開示) |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関実施日根拠となる規則今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高成長に向けたマーケティング投資、人材採用・育成、組織体制の強化、学習コンテンツの質の向上、新規顧客獲得、既存顧客へのカスタマーサクセスに注力したと説明している。資産・負債・純資産の変動については、現金及び預金、転換社債型新株予約権付社債、契約負債、新株式発行、社債の株式転換、減資などを理由としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。