読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第8期から第13期第3四半期累計期間(2019年9月期から2024年6月30日まで)
実施2024年9月17日(提出日・実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請後、上場に向けた手続を進める予定。具体的な上場日は非開示
金額売上高2,007,927千円(2023年9月期)、売上高2,038,386千円(2024年9月期第3四半期累計期間)、営業利益2,523千円(同期間)、四半期純利益544千円(同期間)
数量・規模発行済株式総数10,609,200株、2024年8月末時点の有効会員数約115万人、学習コンテンツ8,500本以上、累計導入企業4,000社、累計導入校25校、従業員169人(臨時雇用者40人)
理由
新規上場申請のため。事業拡大に向けた組織拡充、広告宣伝・販売促進、人材採用・育成、新規顧客獲得及びカスタマーサクセスに注力した。
業績への影響
2024年9月期第3四半期累計期間は営業損益及び四半期純損益が黒字に転じた。上場申請自体の業績への影響は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2024年9月17日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第8期から第13期第3四半期累計期間(2019年9月期から2024年6月30日まで) |
| 金額 | 売上高2,007,927千円(2023年9月期)、売上高2,038,386千円(2024年9月期第3四半期累計期間)、営業利益2,523千円(同期間)、四半期純利益544千円(同期間) |
| 数量・規模 | 発行済株式総数10,609,200株、2024年8月末時点の有効会員数約115万人、学習コンテンツ8,500本以上、累計導入企業4,000社、累計導入校25校、従業員169人(臨時雇用者40人) |
| 業績への影響 | 2024年9月期第3四半期累計期間は営業損益及び四半期純損益が黒字に転じた。上場申請自体の業績への影響は非開示。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。事業拡大に向けた組織拡充、広告宣伝・販売促進、人材採用・育成、新規顧客獲得及びカスタマーサクセスに注力した。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請後、上場に向けた手続を進める予定。具体的な上場日は非開示 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。