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J−オイルミルズ(2613)・施策BBT信託保有株式残高を更新

業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」の導入

FY2017に初出。17回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q2その他FY2022-Q2 – FY20262017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026BBT信託保有株式残高を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度においては514百万円、257,588株、当連結会計年度末においては435百万円、218,062株であります。」

    BBTの運用と退任時給付、信託内株式の議決権不行使を継続し、信託保有株式は218,062株、帳簿価額435百万円となった。
  2. FY2026-H1BBT信託保有株式残高を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度514百万円、257,588株、当中間連結会計期間435百万円、218,062株であります。」

    BBT信託に残存する自社株式は、前年度末の257,588株・514百万円から218,062株・435百万円となった。信託内株式の議決権を行使しない扱いは継続している。
  3. FY2025BBT信託保有株式残高を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度においては523百万円、262,214株、当連結会計年度末においては514百万円、257,588株であります。」

    BBT信託に残存する自社株式は、前年度末の262,214株・523百万円から257,588株・514百万円となった。制度の退任時給付と議決権不行使は継続している。
  4. FY2025-H1BBT信託保有株式残高を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度523百万円、262,214株、当中間連結会計期間519百万円、260,114株であります。」

    BBT信託に残存する自社株式は、前年度末の262,214株・523百万円から260,114株・519百万円となった。信託内株式の議決権を行使しない扱いは継続している。
  5. FY2024-Q3BBT信託保有株式残高を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度527百万円、264,100株、当第3四半期連結会計期間523百万円、262,214株であります。」

    BBT信託保有株式は前年度末の264,100株・527百万円から262,214株・523百万円となった。制度の運用と信託内株式の議決権を行使しない扱いは継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度および当第1四半期連結会計期間527百万円、264,100株であります。」

    BBTの運用と信託内株式の議決権を行使しない扱いが継続し、信託保有株式は264,100株、帳簿価額527百万円で前年度末と同じである。
  7. FY2023-Q2BBT信託保有株式残高を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度536百万円、268,600株、当第2四半期連結会計期間527百万円、264,100株であります。」

    業績連動型株式報酬制度BBTの運用は継続し、信託保有株式は前年度末の268,600株から264,100株、帳簿価額は536百万円から527百万円となった。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度及び当第1四半期連結会計期間536百万円、268,600株であります。」

    BBTの運用は継続し、信託に残存する自社株式は536百万円、268,600株で前年度末と同じ残高となっている。
  9. FY2022-Q2BBT信託保有株式残高を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度698百万円、349,800株、当第2四半期連結会計期間536百万円、268,600株であります。」

    BBT信託に残存する自社株式は、前年度末の349,800株・698百万円から268,600株・536百万円となった。制度の運用は継続している。
  10. FY2021BBTの給付時期・株式数等を改定有価証券報告書

    「2021年6月24日開催の第19回定時株主総会決議に基づき、2021年度より業績連動型株式報酬制度を一部改定し、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期を、原則として信託期間期間中の4年毎の一定期日から原則として退任時へ変更しております。」

    BBTは継続する一方、給付時期を原則退任時へ変更し、取得予定株式数を350,000株から390,000株へ変更する制度改定が行われた。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「取締役等の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的に、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しております。」

    BBTの運用が継続し、信託に残存する自社株式は174,900株、帳簿価額698百万円である。信託内株式の議決権を行使しない運用も継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、信託内の当社株式については、経営への中立性を確保するため、信託期間を通じ議決権を行使しないものとしております。」

    業績連動型株式報酬制度BBTの運用が継続し、信託に残存する自社株式は174,900株、帳簿価額698百万円である。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役を除きます。以下「取締役等」といいます。)を対象に信託を通じて自社の株式を交付する取引を行っております。」

    業績連動型株式報酬制度BBTの運用が継続しており、信託に残存する自社株式は174,900株、帳簿価額698百万円である。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月22日開催の第15回定時株主総会決議に基づき、当社の取締役及び執行役員に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しております。」

    BBTの導入・運用が継続しており、年度末には信託保有株式174,900株、帳簿価額698百万円が計上されている。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「取締役等の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的に、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しております。」

    BBTの運用が継続し、当第3四半期末には信託に残存する自社株式174,900株、帳簿価額698百万円を計上している。制度導入後の具体的な残高が更新された。
  16. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しております。」

    前期に導入方針が示されたBBTが運用段階に入り、当第2四半期末には信託保有株式124,900株、帳簿価額494百万円が計上されている。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「取締役等の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としております。」

    役員退職慰労金制度を廃止し、業績・株式価値に連動する株式給付信託BBTを導入する議案が承認された。信託契約・金銭信託は平成29年8月予定で、給付は原則4年ごとの一定期日とされた。
一緒に動いた変遷

「生産拠点再編と搾油設備への投資」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1生産拠点再編と搾油設備への投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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