ダイドーグループホールディングス(2590)・目標再掲
資源循環型社会に向けた2030年定量目標
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナブル容器導入・容器回収による資源循環6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「国内飲料事業においては、循環型社会への貢献に向けて、以下の3つの重点目標を設定しています。」
資源循環型社会に向けた重点目標を継続して掲げ、2030年の空き容器回収率、プラスチック容器のサステナブル化、自販機平均寿命の目標を維持している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「製造にかかる電力のうち、年間20万kWhを自然エネルギーでまかない、「脱炭素への貢献」の証としてグリーン電力マークを取得したカーボンオフセットの生産体制で展開し、年間約100tのCO2排出量削減に貢献しております。」
資源循環型社会に向けた取り組みについて、自然エネルギー年間20万kWhの利用と年間約100tのCO2排出量削減を伴う商品展開を実施した。 - FY2021初出有価証券報告書
「国内飲料事業においては、「資源循環型社会の実現」をめざして、2030年までに「空き容器の回収率 100%」「プラスティック容器のサステナブル化60%」「自販機の平均寿命15年」という定量目標を設定しました。」
資源循環型社会の実現に向け、2030年までの空き容器回収率100%、プラスティック容器のサステナブル化60%、自販機平均寿命15年という3つの定量目標を初めて明示した。