ダイドーグループホールディングス(2590)・施策前進
澁澤倉庫との物流合弁会社の設立
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
澁澤倉庫との物流合弁による安定物流網の確保2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、これらのリスクの低減を図るため、澁澤倉庫株式会社との合弁によるダイドー・シブサワ・グループロジスティクス株式会社を2018年6月に設立し、物流業界との連携強化による安定的な物流網の確保、「物流の2024年問題」を見据えた配送拠点の見直し等の取り組みを推進しております。」
物流合弁会社を活用した安定物流網の確保に加え、物流の2024年問題を見据えた配送拠点見直しを具体的な取り組みとして進めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ダイドードリンコ株式会社は、2018年6月1日付で澁澤倉庫株式会社と合弁でダイドー・シブサワ・グループロジスティクス株式会社を設立し、同社を持分法適用関連会社といたしました。」
澁澤倉庫との出資比率49%の物流合弁会社を持分法適用会社とする体制を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社が100%出資する子会社である「ダイドードリンコ株式会社」は、2018年6月1日に澁澤倉庫株式会社との間で、出資比率49%とする合弁会社「ダイドー・シブサワ・グループロジスティクス株式会社」を設立し、持分法適用の範囲に含めております。」
澁澤倉庫との出資比率49%の物流合弁会社を持分法適用会社とする体制を再確認している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社が100%出資する子会社である「ダイドードリンコ株式会社」は、2018年6月1日に澁澤倉庫株式会社との間で、出資比率49%とする合弁会社「ダイドー・シブサワ・グループロジスティクス株式会社」を設立し、持分法適用の範囲に含めております。」
国内飲料事業の物流体制に関し、澁澤倉庫と出資比率49%の合弁会社を2018年6月1日に設立し、持分法適用会社とした。