ダイドーグループホールディングス(2590)・施策完全子会社化後に売却
マレーシア飲料事業の合弁解消・100%子会社化
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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マレーシア飲料事業の合弁解消・完全子会社化後の譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3完全子会社化後に売却有価証券報告書
「DyDo DRINCO Malaysia Sdn. Bhd.は、2020年10月20日付で当社が保有する株式のすべてを譲渡したため、連結の範囲から除外しております。」
完全子会社化していたマレーシア事業会社について、全株式譲渡により連結範囲から除外した。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「さらに、当社は、95%出資子会社である「DyDo Mamee Distribution Sdn. Bhd.」の株式を追加取得し、2019年10月18日付で同社を完全子会社としております。なお、これに伴い同社は2019年11月13日付で「DyDo DRINCO Malaysia Sdn. Bhd.」に商号変更しております。」
マレーシア事業について、2019年10月18日付で追加取得により完全子会社化し、11月13日付で商号変更した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「△ マレーシア事業は合弁を解消し、100%子会社化予定」
中期経営計画2021の進捗として、マレーシア事業の合弁関係を解消し、100%子会社化する予定を初めて明示している。