ダイドーグループホールディングス(2590)・施策前進
国津商事株式会社への出資による持分法適用
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国津商事株式会社への出資による持分法適用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社が100%出資する子会社である「ダイドードリンコ株式会社」は、2019年4月1日付で「国津商事株式会社」の株式の35.1%を取得し、持分法適用の範囲に含めております。なお、同社は2019年7月1日付で「ダイドーベンディング近畿株式会社」に商号変更しております。」
国津商事への35.1%出資後、2019年7月1日付でダイドーベンディング近畿株式会社へ商号変更した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社が100%出資する子会社である「ダイドードリンコ株式会社」は、2019年4月1日付で「国津商事株式会社」の株式の35.1%を取得し、持分法適用の範囲に含めております。」
国内飲料事業において、ダイドードリンコが国津商事株式の35.1%を2019年4月1日付で取得し、持分法適用会社とした。