Komori
ダイドーグループホールディングス(2590)・施策信託保有株式数の中間減少

業績連動型の役員株式給付信託

FY2017に初出。14回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2026-H12017: 320172018: 320182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 220232024: 120242025: 22025
同じテーマの他社
BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1信託保有株式数の中間減少有価証券報告書

    「役員向け株式給付信託が保有する当社株式157,200株(議決権の数1,572個)」

    役員向け株式給付信託の保有株式数は、前事業年度末の165,700株から157,200株へ減少した。
  2. FY2025信託保有株式数の追加減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては503百万円、175,000株、当連結会計年度末においては476百万円、165,700株であります。」

    役員向け株式給付信託の保有株式は175,000株から165,700株へ減少し、帳簿価額も503百万円から476百万円となった。
  3. FY2024信託保有株式数の追加減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては528百万円、91,900株、当連結会計年度末においては503百万円、87,500株であります。」

    役員向け株式給付信託の保有株式は91,900株から87,500株へ減少し、帳簿価額も528百万円から503百万円となった。
  4. FY2024-Q2信託保有株式数の追加減少有価証券報告書

    「役員向け株式給付信託が保有する当社株式87,500株(議決権の数875個)」

    役員向け株式給付信託の保有株式数が、前期末の91,900株から87,500株へ減少した。
  5. FY2023信託保有株式数の追加減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては541百万円、94,100株、当連結会計年度末においては528百万円、91,900株であります。」

    役員向け株式給付信託の保有株式は94,100株から91,900株へ減少し、帳簿価額も541百万円から528百万円となった。
  6. FY2023-Q1信託保有株式数の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度541百万円、94,100株、当第1四半期連結会計期間535百万円、93,000株であります。」

    役員向け株式給付信託の残存株式は、94,100株から93,000株へ減少し、帳簿価額も541百万円から535百万円となった。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が信託に対して金銭を拠出し、当該信託が当該金銭を原資として当社株式を取得し、当該信託を通じて取締役等に対して、当社及び各対象子会社がそれぞれ定める株式給付規程に従って、業績達成度に応じて当社株式を給付します。なお、取締役等が当社株式の給付を受ける時期は、原則として当該取締役等の退任時となります。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度544百万円、94,700株、当第2四半期連結会計期間541百万円、94,100株であります。」

    業績連動型株式給付信託の仕組みを継続し、信託保有株式は帳簿価額541百万円、94,100株と記載している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末及び当連結会計年度末においては548百万円、95,300株であります。」

    業績連動型株式給付信託について、信託保有株式95,300株、帳簿価額548百万円と制度の運用状況を継続記載している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が信託に対して金銭を拠出し、当該信託が当該金銭を原資として当社株式を取得し、当該信託を通じて取締役等に対して、当社及び各対象子会社がそれぞれ定める株式給付規程に従って、業績達成度に応じて当社株式を給付します。なお、取締役等が当社株式の給付を受ける時期は、原則として当該取締役等の退任時となります。」

    業績達成度に応じて株式を給付する役員向け株式給付信託の仕組みを継続記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が信託に対して金銭を拠出し、当該信託が当該金銭を原資として当社株式を取得し、当該信託を通じて取締役等に対して、当社及び各対象子会社がそれぞれ定める株式給付規程に従って、業績達成度に応じて当社株式を給付します。なお、取締役等が当社株式の給付を受ける時期は、原則として当該取締役等の退任時となります。」

    業績達成度に応じて株式を給付する役員向け株式給付信託の仕組みを継続記載している。信託保有株式は95,300株、帳簿価額548百万円である。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度及び当第1四半期連結会計期間においては548百万円、95,300株であります。」

    業績連動型株式給付信託について、信託保有株式の帳簿価額548百万円、株式数95,300株を再記載している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間においては548百万円、95,300株であります。」

    業績連動型株式給付信託の信託保有株式について、帳簿価額548百万円、95,300株という状況を再記載している。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「本制度は、当社が信託に対して金銭を拠出し、当該信託が当該金銭を原資として当社株式を取得し、当該信託を通じて取締役等に対して、当社及び各対象子会社がそれぞれ定める株式給付規程に従って、業績達成度に応じて当社株式を給付します。なお、取締役等が当社株式の給付を受ける時期は、原則として当該取締役等の退任時となります。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間においては548百万円、95,300株であります。」

    業績連動型株式給付信託の株式取得・給付の仕組みが具体化され、信託保有株式は95,300株、帳簿価額548百万円と記載されている。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、持株会社体制に伴い、新たに、当社の取締役及び執行役員並びに当社の100%子会社の取締役及び執行役員を対象に、中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的として、ダイドーグループの業績との連動性が高く、かつ透明性・客観性の高いインセンティブ制度である本制度を導入いたしました。」

    持株会社体制への移行に伴い、役員等を対象に、業績達成度に応じて株式を給付する制度を導入した。当初対象期間は5事業年度、拠出上限は合計5億5,000万円とされている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイドーグループホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績連動型の役員株式給付信託|ダイドーグループホールディングス(2590)の変遷 | Komori