ダイドーグループホールディングス(2590)・施策前進
感染拡大防止・安全衛生管理と事業継続
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルスの世界的感染拡大が続く厳しい状況下にありましたが、お客様に安全・安心な商品をお届けする社会的役割を果たすべく、安全衛生管理を徹底しつつ、日本国内はもとより、トルコやマレーシアなどの海外拠点においても、各国政府の方針・指針に沿って事業継続を推進いたしました。なお、商品の安定供給にかかわる問題は、同期間において発生しておりません。」
安全衛生管理を徹底し、国内外拠点で政府方針に沿った事業継続を進めた結果、当該期間に商品の安定供給問題は発生していないと記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、お客様と従業員の健康・安全を最優先に考慮し、感染拡大防止につとめております。」
新型コロナウイルスへの対応として、顧客・従業員の健康安全を優先し、感染拡大防止と安全衛生管理を徹底しながら、国内外の拠点で各国政府の方針・指針に沿った事業継続を進めている。