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投資有価証券売却益(特別利益)の計上見込みに関するお知らせ

当社が保有する上場有価証券2銘柄を売却することを決議し、2024年1月期第2四半期に約18~19億円の特別利益を計上する見込みとなった。

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規模
18
億円(約18~19億円)
書きぶり
確定を避けている
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投資有価証券売却益(特別利益)の計上見込み

対象となる主体

ダイドーグループホールディングス株式会社(提出会社)

対象拠点・対象製品

当社保有の上場有価証券2銘柄(銘柄名は記載なし)

発生2023年4月18日

(臨時取締役会で売却を決議した日)

同日
この開示2023年4月18日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

事業戦略推進における資本効率向上のための投資資金再配分によるもの

業績への影響額

約18~19億円(特別利益)

計上する会計期間

2024年1月期第2四半期連結決算

業績予想への影響

2024年1月期の通期業績予想は現時点で未定。業績予想の算定が可能となった時点で改めて公表する

今後の見通し

2023年4月21日から2023年7月20日の間に売却予定。売却益は2024年1月期第2四半期連結決算で特別利益として計上する見込み。通期業績予想は算定可能となった時点で改めて公表する

続報の予定

業績予想の算定が可能となった時点で改めて公表する

発生した事象
項目内容
事象の名称投資有価証券売却益(特別利益)の計上見込み
発生日2023年4月18日(臨時取締役会で売却を決議した日)
対象となる主体ダイドーグループホールディングス株式会社(提出会社)
対象拠点・対象製品当社保有の上場有価証券2銘柄(銘柄名は記載なし)
原因事業戦略推進における資本効率向上のための投資資金再配分によるもの
業績への影響額約18~19億円(特別利益)
計上する会計期間2024年1月期第2四半期連結決算
業績予想への影響2024年1月期の通期業績予想は現時点で未定。業績予想の算定が可能となった時点で改めて公表する
今後の見通し2023年4月21日から2023年7月20日の間に売却予定。売却益は2024年1月期第2四半期連結決算で特別利益として計上する見込み。通期業績予想は算定可能となった時点で改めて公表する
続報の予定業績予想の算定が可能となった時点で改めて公表する
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業戦略推進における資本効率向上のための投資資金再配分によるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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