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2022年度(2023年1月期)第1四半期 決算補足説明資料

2022年度第1四半期は、連結売上高が347億95百万円となり、営業利益は前年同期の4億26百万円から6億92百万円の営業損失に転じた。親会社株主に帰属する純利益も2億29百万円の黒字から8億57百万円の赤字となった。

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この資料の中身

決算短信補足資料2022年度(2023年1月期)第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高34,795百万円
営業利益-692百万円
経常利益-585百万円
純利益-857百万円親会社株主に帰属する当期純利益
販管費17,052百万円
売上総利益率2022年度第1四半期は非開示。参考として2021年度は52.1%(前年同期比の増減ポイントは非開示)
営業利益率2022年度第1四半期は非開示。参考として2021年度は2.8%(前年同期比の増減ポイントは非開示)
当四半期3か月の実績
売上高
34,795百万円
営業利益
-692百万円
経常利益
-585百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-857百万円
通期業績予想
売上高
156,000百万円
営業利益
3,300百万円
経常利益
3,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,200百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 国内飲料事業の利益増減-1,032百万円
  • 海外飲料事業の利益増減-175百万円
  • 医薬品関連事業の利益増減-46百万円
  • 食品事業の利益増減91百万円
  • 希少疾病用医薬品事業の利益増減-51百万円
  • 調整額の増減96百万円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 国内飲料販売数量11,002千ケース
    前年同期比4.7%減
  • 自販機販売数量9,295千ケース
    前年同期比3.8%減
  • 流通・海外販売数量1,706千ケース
    前年同期比9.0%減
  • コーヒー飲料販売数量6,106千ケース
    前年同期比5.0%減
  • 茶系飲料販売数量1,752千ケース
    前年同期比3.9%減
  • 炭酸飲料販売数量897千ケース
    前年同期比26.1%減
  • ミネラルウォーター類販売数量631千ケース
    前年同期比1.4%増
  • 果汁飲料販売数量788千ケース
    前年同期比12.8%増
  • スポーツドリンク類販売数量117千ケース
    前年同期比15.9%減
  • ドリンク剤販売数量107千ケース
    前年同期比61.8%増
  • その他飲料販売数量600千ケース
    前年同期比9.8%増
セグメント別実績
  • 国内飲料事業
    売上高24,773百万円
    利益-325百万円
    前年同期比利益は1,032百万円減少
  • 海外飲料事業
    売上高2,992百万円
    利益-205百万円
    前年同期比利益は175百万円減少
  • 医薬品関連事業
    売上高2,851百万円
    利益-28百万円
    前年同期比利益は46百万円減少
  • 食品事業
    売上高4,312百万円
    利益234百万円
    前年同期比利益は63.8%増、91百万円増加
  • 希少疾病用医薬品事業
    利益-96百万円
    前年同期比利益は51百万円減少
従業員数
2021年度末
人数4,029名
設備投資額
2,702百万円
年間配当
2021年度
1株当たり年間配当額60円
配当性向
2021年度
率23.6%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年度(2023年1月期)第1四半期
売上高34,795百万円
営業利益-692百万円
経常利益-585百万円
純利益-857百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)
売上総利益率2022年度第1四半期は非開示。参考として2021年度は52.1%(前年同期比の増減ポイントは非開示)
営業利益率2022年度第1四半期は非開示。参考として2021年度は2.8%(前年同期比の増減ポイントは非開示)
販管費17,052百万円
当四半期3か月の実績売上高 34,795百万円 / 営業利益 -692百万円 / 経常利益 -585百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -857百万円
通期業績予想売上高 156,000百万円 / 営業利益 3,300百万円 / 経常利益 3,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,200百万円
セグメント別実績セグメント 国内飲料事業 / 売上高 24,773百万円 / 利益 -325百万円 / 前年同期比 利益は1,032百万円減少、セグメント 海外飲料事業 / 売上高 2,992百万円 / 利益 -205百万円 / 前年同期比 利益は175百万円減少、セグメント 医薬品関連事業 / 売上高 2,851百万円 / 利益 -28百万円 / 前年同期比 利益は46百万円減少、セグメント 食品事業 / 売上高 4,312百万円 / 利益 234百万円 / 前年同期比 利益は63.8%増、91百万円増加、セグメント 希少疾病用医薬品事業 / 売上高 非開示 / 利益 -96百万円 / 前年同期比 利益は51百万円減少
増減要因の内訳要因 国内飲料事業の利益増減 / 金額 -1,032百万円、要因 海外飲料事業の利益増減 / 金額 -175百万円、要因 医薬品関連事業の利益増減 / 金額 -46百万円、要因 食品事業の利益増減 / 金額 91百万円、要因 希少疾病用医薬品事業の利益増減 / 金額 -51百万円、要因 調整額の増減 / 金額 96百万円
主要KPI指標名 国内飲料販売数量 / 値 11,002千ケース / 前年同期比 4.7%減、指標名 自販機販売数量 / 値 9,295千ケース / 前年同期比 3.8%減、指標名 流通・海外販売数量 / 値 1,706千ケース / 前年同期比 9.0%減、指標名 コーヒー飲料販売数量 / 値 6,106千ケース / 前年同期比 5.0%減、指標名 茶系飲料販売数量 / 値 1,752千ケース / 前年同期比 3.9%減、指標名 炭酸飲料販売数量 / 値 897千ケース / 前年同期比 26.1%減、指標名 ミネラルウォーター類販売数量 / 値 631千ケース / 前年同期比 1.4%増、指標名 果汁飲料販売数量 / 値 788千ケース / 前年同期比 12.8%増、指標名 スポーツドリンク類販売数量 / 値 117千ケース / 前年同期比 15.9%減、指標名 ドリンク剤販売数量 / 値 107千ケース / 前年同期比 61.8%増、指標名 その他飲料販売数量 / 値 600千ケース / 前年同期比 9.8%増
従業員数人数 4,029名 / 対象 2021年度末
年間配当1株当たり年間配当額 60円 / 対象 2021年度
配当性向率 23.6% / 対象 2021年度
設備投資額2,702百万円
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年1月期から収益認識に関する会計基準等を適用しており、売上高に大きな影響が生じるため、売上高の前年同期比増減率・増減額は記載していない。業績悪化の具体的な理由は資料中で説明されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年度(2023年1月期)第1四半期 決算補足説明資料|ダイドーグループホールディングス(2590)の適時開示 | Komori