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ロシア事業への対応方針に関するお知らせ

ロシア子会社の清算方針は維持する一方、ロシア国内の販売拠点設立に向けた調査・検討は打ち切ることを決めた。

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経営計画として書かれたこと

取り下げ
ロシア事業への対応方針

この計画は取り下げられ、目標としては残っていません。

取締役会決議日 2022年4月14日 · 公表日 2022年4月14日
重点施策
01会社清算の方針
02ロシア国内への販売拠点設立に関する調査・検討
会社が挙げているリスク
DyDo DRINCO RUS,LLC の清算結了には、さらに相応の時間が必要となることも想定されます
ロシア国内向けの輸出取引は出荷停止中
その先行きは極めて不透明
見直し・取り下げの理由

現在、ロシア国内向けの輸出取引は出荷停止中であり、その先行きは極めて不透明であることから、調査・検討は打ち切りとします。

経営計画として書かれたこと
項目内容
計画の名称ロシア事業への対応方針
計画に対する動き取り下げ
重点施策会社清算の方針、ロシア国内への販売拠点設立に関する調査・検討
見直し・取り下げの理由現在、ロシア国内向けの輸出取引は出荷停止中であり、その先行きは極めて不透明であることから、調査・検討は打ち切りとします。
認識するリスクDyDo DRINCO RUS,LLC の清算結了には、さらに相応の時間が必要となることも想定されます、ロシア国内向けの輸出取引は出荷停止中、その先行きは極めて不透明
取締役会決議日2022年4月14日
公表日2022年4月14日
この書類が述べていない項目(18件)
計画期間売上高目標営業利益目標営業利益率目標当期純利益目標ROE目標ROIC目標配当性向・DOEの方針自己株式取得の方針資本コストPBR・株価に関する自己評価投資計画の総額分野別の投資額セグメント別目標非財務目標計画の前提前計画の実績対象市場の規模

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ウクライナを取り巻く昨今の情勢をふまえ、ロシア国内向けの輸出取引が出荷停止中で、その先行きが極めて不透明であるため。清算完了にはさらに相応の時間が必要となることも想定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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