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2021年度(2022年1月期)決算補足説明資料

2021年度は売上高が前年同期比2.8%増となった一方、営業利益は18.2%減少した。経常利益は小幅減益だが、親会社株主に帰属する当期純利益は24.0%増加した。

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決算短信補足資料2021年度(2022年1月期)会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高162,602百万円+2.8%
営業利益4,581百万円-18.2%
経常利益5,651百万円-1.3%
純利益3,974百万円+24.0%
売上総利益率52.1%
営業利益率2.8%
販管費80,125百万円
通期業績予想
売上高
156,000百万円
営業利益
3,300百万円
経常利益
3,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,200百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 国内飲料事業売上高
    増減額2,543
  • 海外飲料事業売上高
    増減額585
  • 医薬品関連事業売上高
    増減額808
  • 食品事業売上高
    増減額265
  • 販売費及び一般管理費
    増減額2,209
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 国内飲料事業販売数量49,969千ケース
    前年同期比-1.4%
  • ROA(総資産経常利益率)3.6%
    前年同期比0.0%
  • ROE(自己資本利益率)4.8%
    前年同期比+1.0%
  • 自己資本比率52.1%
    前年同期比+0.3%
セグメント別実績
  • 国内飲料事業
    売上高118,080百万円(前年比 +2.2%)
    利益6,267百万円(前年比 -11.9%)
  • 海外飲料事業
    売上高12,777百万円(前年比 +4.8%)
    利益-528百万円
  • 医薬品関連事業
    売上高11,133百万円(前年比 +7.8%)
    利益-19百万円
  • 食品事業
    売上高21,165百万円(前年比 +1.3%)
    利益959百万円(前年比 +1.4%)
従業員数
人数4,029名
設備投資額
10,064百万円
年間配当
1株当たり年間配当額60円
配当性向
23.6%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2021年度(2022年1月期)
売上高162,602百万円(前年比 +2.8%)
営業利益4,581百万円(前年比 -18.2%)
経常利益5,651百万円(前年比 -1.3%)
純利益3,974百万円(前年比 +24.0%)
売上総利益率52.1%
営業利益率2.8%
販管費80,125百万円
通期業績予想売上高 156,000百万円 / 営業利益 3,300百万円 / 経常利益 3,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,200百万円
セグメント別実績セグメント 国内飲料事業 / 売上高 118,080百万円(前年比 +2.2%) / 利益 6,267百万円(前年比 -11.9%)、セグメント 海外飲料事業 / 売上高 12,777百万円(前年比 +4.8%) / 利益 -528百万円、セグメント 医薬品関連事業 / 売上高 11,133百万円(前年比 +7.8%) / 利益 -19百万円、セグメント 食品事業 / 売上高 21,165百万円(前年比 +1.3%) / 利益 959百万円(前年比 +1.4%)
増減要因の内訳要因 国内飲料事業売上高 / 増減額 2,543百万円、要因 海外飲料事業売上高 / 増減額 585百万円、要因 医薬品関連事業売上高 / 増減額 808百万円、要因 食品事業売上高 / 増減額 265百万円、要因 販売費及び一般管理費 / 増減額 2,209百万円
主要KPI指標名 国内飲料事業販売数量 / 値 49,969千ケース / 前年同期比 -1.4千ケース、指標名 ROA(総資産経常利益率) / 値 3.6% / 前年同期比 0%、指標名 ROE(自己資本利益率) / 値 4.8% / 前年同期比 1%、指標名 自己資本比率 / 値 52.1% / 前年同期比 0.3%
従業員数人数 4,029名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 60円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向23.6%
設備投資額10,064百万円
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由を文章で説明した箇所はなく、事業別・費目別の増減額が表で示されている。国内飲料事業や海外飲料事業の利益減少、販売費及び一般管理費の増加などは数値で示されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年度(2022年1月期)決算補足説明資料|ダイドーグループホールディングス(2590)の適時開示 | Komori