Komori
サントリービバレッジ&フード(2587)・施策前進

RTD飲料を超える次世代ビジネスモデルの確立

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-07。

7記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019再掲FY20212018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
RTDを超える新カテゴリー・ビジネスモデルの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「また、RTDについて2025年7月からのオーストラリアに続き、2026年1月からニュージーランドでも販売を開始しました。」

    RTDの展開地域をニュージーランドへ拡大したことを記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「RTDアルコール飲料においては、2025年7月よりオーストラリア、2026年1月よりニュージーランドでの販売開始が寄与し、増収となりました。」

    RTD飲料を超える次世代ビジネスモデル・新カテゴリーの展開として、RTDアルコール飲料の豪州・ニュージーランド販売を開始し、増収に寄与した。
  3. 2026-05-13前進決算説明資料

    「サントリーグループの ブランド資産/技術力/リソースを 結集しウエルネスケア領域に進出」

    RTD飲料を超える次世代ビジネスモデルの具体化として、グループのブランド資産・技術力・リソースを結集したウエルネスケア領域への進出を記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「・新市場、新飲料モデルの開発 ・M&Aを積極的に推進」

    RTD飲料を超える成長を、新市場・新飲料モデルの開発とM&Aによる非連続成長として進める方針を継続している。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「•新市場、新飲料モデルの開発 •M&Aを積極的に推進」

    従来の「RTD飲料にとどまらない次世代ビジネスモデルの確立」という表現が、新市場・新飲料モデルの開発とM&Aを通じた非連続成長へ再整理された。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「RTD (Ready To Drink)飲料にとどまらない次世代ビジネスモデルの確立」

    RTD飲料の範囲を超える次世代ビジネスモデルの確立を戦略の柱として継続している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「RTD(Ready To Drink)飲料にとどまらない次世代ビジネスモデルの確立」

    従来のRTD飲料の範囲を超えた次世代ビジネスモデルの確立を、長期経営戦略の重点項目として示した。
一緒に動いた変遷

「ブランド強化と新規需要の創造」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ブランド強化と新規需要の創造3回
  3. 2国内重点ブランド・高付加価値商品の拡大3回
  4. 3国際各地域での重点ブランド強化とブランドポートフォリオ拡充2回
  5. 4既存事業の市場以上成長と新規成長投資による増分獲得2回
  6. 5水・茶・コーヒーを活動の三本柱とする日本事業戦略2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サントリービバレッジ&フードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
RTD飲料を超える次世代ビジネスモデルの確立|サントリービバレッジ&フード(2587)の変遷 | Komori