養命酒製造(2540)・施策再掲
働きがいのある積極的な企業風土の醸成
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織風土改革・従業員エンゲージメント向上29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「・管理職のコミュニケーションスキルの向上 ・心理的安全性が担保された双方向のコミュニケーションによる共感と信頼感の深化」
管理職のコミュニケーション能力向上と心理的安全性を含む組織風土づくりを継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「・管理職のコミュニケーションスキルの向上 ・心理的安全性が担保された双方向のコミュニケーションによる共感と信頼感の深化」
人権・ダイバーシティを尊重した組織風土づくりについて、管理職のコミュニケーションスキル向上と心理的安全性を備えた双方向コミュニケーションを具体的な施策として追加した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「私たちはこの目的を達成するため、多様な人材の積極的起用による活力ある企業文化の醸成と人権、ダイバーシティを尊重した組織風土づくりが必要なものと考え、従業員が活き活きと活躍する組織体制の構築とステークホルダーとの公正な関係構築を目指してまいります。」
従来の働きがい・企業風土の醸成から、人権・ダイバーシティ、多様な人材の活用、従業員の活躍、ステークホルダーとの公正な関係構築を含む組織風土づくりへ表現を広げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、マネジメントの強化、人材育成、事業別収益管理の徹底、品質管理の徹底等に取り組み」
企業風土形成に関連する施策として、人材育成を含む経営基盤強化を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従業員の働きがいの向上を図り、多様な価値観を認め、新規事業領域の確立を通した自立した人材の育成を図るとともに積極的な企業風土を醸成します。」
働きがいの向上に加え、多様な価値観の尊重と自立した人材の育成を含む企業風土形成を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「働きがいのある積極的な企業風土の醸成」
CSR経営の施策の一つとして、企業風土の形成を掲げている。