生活者視点に立った事業活動を基盤としたCSR経営の推進
FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「「Environment(環境)」、「Social(社会)」、「Governance(ガバナンス)」に関する課題に適切に対応することで、事業リスクの低減と事業機会の拡大による、持続的な企業価値の向上を図り、SDGsの目指す持続可能な社会の実現に貢献します。」
サステナビリティを通じた事業リスク低減、事業機会拡大および企業価値向上の方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、「生活者の信頼に応え、豊かな健康生活に貢献する」という経営理念の下、すこやかでより良い時間を願う全ての人々のため、社会・環境問題をはじめとするサステナビリティをめぐる課題に積極的・能動的に取り組み、事業活動を通じて、平和、持続可能な生活、自然との共存、子供たちの未来や地域社会への貢献を目指し、多様性豊かな世界を応援する視点をもって、企業価値の向上に努めます。」
サステナビリティ基本方針を、社会・環境課題、平和、自然との共存、子供たちの未来、地域社会および多様性を含む方針として具体的に記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「③サステナビリティ経営の推進」
従来のCSR経営から発展したサステナビリティ経営を、中期経営計画の戦略課題として引き続き掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社の長期的な企業価値向上にとって持続可能な社会の実現は、重要な経営課題と認識しております。当社はサステナビリティに関する基本方針を定め、「養命酒」を中心とした当社商品・サービスを通じた社会的な健康の増進、駒ヶ根工場を中心とした環境負荷の低減、ゆかりある長野県を中心とした地域との共生と自然環境保全活動として、駒ヶ根工場敷地内に建設予定の体験型施設を通じた地域社会への貢献等を推進してまいります。」
従来のCSR経営の推進から、長期的な企業価値向上と持続可能な社会の実現を掲げるサステナビリティ経営へ表現と施策の範囲を広げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、マネジメントの強化、人材育成、事業別収益管理の徹底、品質管理の徹底等に取り組み、持続的な成長を支える経営基盤を強化してまいります。」
マネジメント、人材育成、収益管理および品質管理を通じた経営基盤強化を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、マネジメントの強化、人材育成、事業別収益管理の徹底、品質管理の徹底等に取り組み、持続的な成長を支える経営基盤を強化してまいります。」
人材育成、収益管理および品質管理を含む経営基盤強化を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、マネジメントの強化、人材育成、事業別収益管理の徹底、品質管理の徹底等に取り組み、持続的な成長を支える経営基盤を強化してまいります。」
人材育成、事業別収益管理、品質管理等を含む、生活者視点および社会的責任を意識した経営基盤強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「生活者の信頼に応え、豊かな健康生活に貢献する」という経営理念の下、中期経営計画(平成27年4月から平成30年3月まで)において「ポジティブエイジングケアカンパニーとして、健やかに、美しく、歳を重ねることに貢献する」という事業ビジョンに基づき、「持続的成長に向けた新規事業領域の確立」を基本方針として「新規事業領域の成長基盤の構築」「薬用養命酒の収益体質の維持」「生活者視点に立った事業活動を基盤としたCSR経営の推進」の各施策に取り組みました。」
前中期経営計画におけるCSR経営の推進を、年度実績の説明として再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「持続的成長に向けた新規事業領域の確立」を基本方針として「新規事業領域の成長基盤の構築」「薬用養命酒の収益体質の維持」「生活者視点に立った事業活動を基盤としたCSR経営の推進」の各施策に取り組んでおります。」
生活者視点を基盤としたCSR経営の推進を既存施策として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「新規事業領域の成長基盤の構築」「薬用養命酒の収益体質の維持」「生活者視点に立った事業活動を基盤としたCSR経営の推進」の各施策に取り組んでおります。」
生活者視点を基盤としたCSR経営の推進を既存施策として再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「新規事業領域の成長基盤の構築」「薬用養命酒の収益体質の維持」「生活者視点に立った事業活動を基盤としたCSR経営の推進」の各施策に取り組んでおります。」
生活者視点を基盤としたCSR経営の推進を既存施策として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「生活者視点に立ち、品質や安全保証の信頼性を向上し、有用な商品、サービスの提供に努め、厳しい経済状況や経営環境の変化に対応し、新規事業領域の確立を推進するために意思決定の効率化と迅速化を図るとともに、マーケティング本部、生産本部、管理本部の三本部制に基づく執行体制を強化し、危機管理や企業統治を重視した高度で透明性と公正性のある経営体制を構築します。」
CSR経営について、品質・安全、意思決定、執行体制、危機管理、企業統治の強化を含む既存施策を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「生活者視点に立った事業活動を基盤としたCSR経営の推進」の各施策に取り組んでおります。」
生活者視点を基盤としたCSR経営の推進を既存施策として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「新規事業領域の成長基盤の構築」「薬用養命酒の収益体質の維持」「生活者視点に立った事業活動を基盤としたCSR経営の推進」の各施策に取り組んでおります。」
生活者視点を基盤としたCSR経営の推進を既存施策として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「新規事業領域の成長基盤の構築」「薬用養命酒の収益体質の維持」「生活者視点に立った事業活動を基盤としたCSR経営の推進」の各施策に取り組んでおります。」
生活者視点を基盤としたCSR経営の推進を既存施策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「生活者視点に立った事業活動を基盤としたCSR経営の推進」
品質・安全、ガバナンス、企業風土、健康生活に関する情報発信、環境への貢献を含む施策として説明している。