宝ホールディングス(2531)・方針再掲
固定報酬と業績連動報酬を組み合わせた役員報酬制度
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の業務執行取締役の報酬は、役位および役割に応じた固定報酬とインセンティブの強化を目的とする業績連動報酬とで構成し」
業務執行取締役の固定報酬と業績連動報酬の組み合わせ、連結営業利益を主たる評価指標とする報酬制度を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社の業務執行取締役の報酬は、すべての役位において、固定報酬の額と業績連動報酬の標準額との割合を1:1とすることを基本としてそれぞれの額を決定することとしております。」
業務執行取締役の報酬について、固定報酬と業績連動報酬の標準額を1対1とし、連結営業利益を主たる評価指標とする制度を具体化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の業務執行取締役の報酬は、役位および役割に応じた固定報酬とインセンティブの強化を目的とする業績連動報酬とで構成し、社外取締役および監査役の報酬は、その役割に鑑み、固定報酬のみとしております。」
業務執行取締役について固定報酬と業績連動報酬を組み合わせ、社外取締役・監査役は固定報酬のみとする報酬体系を明示している。