宝ホールディングス(2531)・施策再掲
従業員エンゲージメント調査に基づく職場・風土づくり
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上157社が書いているテーマ・逆風7社・追い風155社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2026年度は第3回調査の実施を予定しており、その調査の分析結果および調査から見えた課題については、役員を含めた全従業員で共有を図った上で」
従業員エンゲージメント調査を継続し、2026年度に第3回調査を予定している。分析結果を風土革新プロジェクトやキャリア開発支援に結び付ける方針を再確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「調査の分析結果および調査から見えた課題については、役員を含めた全従業員で共有を図った上で、全社で進めている風土革新を促すプロジェクトによる取り組みや、キャリア開発支援の強化を通じて従業員エンゲージメントのさらなる向上を目指します。」
エンゲージメント調査結果を全従業員と共有し、風土革新プロジェクトおよびキャリア開発支援に結びつける運用を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「従業員エンゲージメント向上などの「やりがい」の醸成が、生産性の向上やイノベーションの創出には欠かせない要素であることから、エンゲージメントの状態を把握することを目的とした調査を定期的に実施し、調査結果から抽出された課題に応じた施策を実行します。」
エンゲージメント状態の定期調査と、調査結果に基づく課題対応施策を新たな人的資本施策として明示した。