シマダヤ(250A)・目標引き上げ
女性比率・育児休業取得率・平均勤続年数に関する人的資本KPI
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性役職者比率・男女育児休業取得率の目標管理5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2025年4月1日から2027年3月31日までの計画期間内に男性80.0%以上、女性100.0%の維持 男性85.7% 女性100.0%(男性、女性ともに2026年3月期の実績)」
育児休業取得率の男性目標が2025年3月期までの30%以上から、2027年3月期までの80%以上へ引き上げられ、実績は男性85.7%、女性100.0%となった。女性労働者比率は目標27%に対し27.0%を達成した一方、女性の平均勤続年数割合は目標70%に対し65.2%だった。 - FY2025初出有価証券報告書
「目標:2026年3月31日までの計画期間内に27%以上 実績:27.0%(2025年3月31日時点)」「目標:2025年3月31日までの計画期間内に 男性30.0%以上 女性100.0%の維持」「目標:2026年3月31日までの計画期間内に男女の平均勤続年数に対する女性の平均勤続年数の割合を70%以上」
女性労働者比率、男女別育児休業取得率、男女の平均勤続年数差異について期限付きの数値目標と実績を開示している。