新型コロナウイルス感染症拡大に備えた流動性確保
FY2020-Q1に初出。19回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1中間期末現金残高の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ547億円(245%)増加し、771億円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比547億円、245%増の771億円となった。SREの支配喪失に伴う収入等を含む中間期末の流動性実績が更新された。 - FY2025-H1中間期末現金残高の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ45億円(19%)減少し、196億円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比45億円、19%減の196億円となり、流動性残高の実績を更新した。 - FY2024年度末現金残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ69億円、40%増加し、当連結会計年度末には241億円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比69億円、40%増の241億円となった。 - FY2024-H1中間期末現金残高の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ30億円(17%)増加し、202億円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比30億円、17%増の202億円となった。 - FY2024-Q1四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ24百万円(0.1%)減少し、172億円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比24百万円、0.1%減の172億円となった。 - FY2023-Q3四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ32億円(21%)増加し、186億円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比32億円、21%増の186億円となった。流動性確保に関する四半期末実績を更新した。 - FY2023-Q2四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ20億円(13%)増加し、174億円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比20億円、13%増の174億円となった。 - FY2023-Q1四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ13億円(8%)減少し、141億円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比13億円、8%減少して141億円となった。 - FY2022年度末現金残高の更新有価証券報告書
「当期における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ20億円、11%減少し、当連結会計年度末には154億円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比20億円、11%減少して154億円となった。 - FY2022-Q3現金残高の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ21億円(12%)増加し、195億円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比21億円、12%増の195億円となった。 - FY2022-Q2現金残高の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ9億円(5%)増加し、182億円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比9億円、5%増の182億円となり、流動性残高の実績を更新した。 - FY2022-Q1現金残高の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ84億円(48%)増加し、257億円となりました。 これは主に、長期借入金の返済による支出50億円があった一方、コマーシャル・ペーパーの増加150億円があったことによるものです。」
現金及び現金同等物は前期末比84億円、48%増の257億円となった。長期借入金返済の一方、コマーシャル・ペーパー150億円の増加により流動性残高を更新した。 - FY2021現金残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ24億円、12%減少し、当連結会計年度末には174億円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比24億円、12%減の174億円となり、流動性確保に関する年度実績を更新した。 - FY2021-Q3現金残高の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ64億円(33%)減少し、133億円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比64億円、33%減少して133億円となった。感染症拡大に備えた流動性確保に関する期末実績を更新している。 - FY2021-Q2現金残高の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ71億円(36%)減少し、126億円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比71億円、36%減少して126億円となった。感染症拡大に備えた流動性確保に関する期末実績を更新している。 - FY2021-Q1現金残高の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6億円(3%)減少し、191億円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から6億円、3%減少して191億円となった。感染症拡大に備えた流動性確保のテーマに対し、期末現金残高の実績を更新している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ373億円(245%)増加し、525億円となりました。」
資金調達環境の逼迫に備えた流動性確保により、現金及び現金同等物は前期末比373億円、245%増の525億円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ86億円(56%)増加し、238億円となりました。」
資金調達環境の逼迫に備え、現金及び現金同等物を前期末比86億円、56%増の238億円まで増加させた。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産は、新型コロナウイルス感染症拡大による資金調達環境の逼迫等に備え、現金及び現金同等物を増加させた一方、営業債権及びその他の債権、その他の金融資産(非流動)の減少等によって、前連結会計年度末と比較して296億円減少し、6,091億円となりました。」
資金調達環境の逼迫に備えて現金及び現金同等物を増加させ、期末残高は294億円となった。コマーシャル・ペーパーも220億円増加しており、感染症拡大に備えた流動性確保の対応が初めて独立したテーマとして現れた。