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インフォマート(2492)・施策年度末の買い手減少・売り手増加

卸会社・食品メーカー間の受発注新システム稼働

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q22017: 320172018: 320182019: 12019
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卸会社・食品メーカー間の受発注プラットフォーム拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018年度末の買い手減少・売り手増加有価証券報告書

    「また、「BtoBプラットフォーム 受発注」(卸会社と食品メーカー間)は、当連結会計年度末の買い手企業数は42社(前連結会計年度末比6社増)、売り手企業数は680社(前連結会計年度末比293社増)となりました。」

    卸会社・食品メーカー間の新受発注システムは、年度末に買い手42社、売り手680社となった。前四半期末から買い手企業数は減少した一方、年度ベースでは双方とも増加。
  2. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、「BtoBプラットフォーム 受発注」(卸会社と食品メーカー間)は、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は48社(前連結会計年度末比12社増)、売り手企業数は556社(前連結会計年度末比169社増)となりました。」

    卸会社・食品メーカー間の新受発注システムは、買い手48社、売り手556社まで利用企業数が増加。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、「BtoBプラットフォーム 受発注」(卸会社と食品メーカー間)は、当第1四半期連結会計期間末の買い手企業数は44社(前連結会計年度末比8社増)、売り手企業数は481社(前連結会計年度末比94社増)となりました。」

    卸会社・食品メーカー間の新受発注システムは、買い手44社、売り手481社まで利用企業数が増加。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「また、「BtoBプラットフォーム 受発注」の新システム(卸会社と食品メーカー間)は、当年6月より提供を開始し、当連結会計年度末の買い手企業数は36社、売り手企業数は387社となりました。」

    卸会社・食品メーカー間の新受発注システムは、提供開始後、買い手36社・売り手387社まで利用企業数が増加した。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 受発注」の新システム(卸会社と食品メーカー間)は、当年6月より提供を開始し、当第3四半期連結会計期間末の買い手企業数は15社、売り手企業数は187社となりました。」

    新受発注システムの利用企業数が、前回開示時点の買い手6社・売り手69社から増加。
  6. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「また、「BtoBプラットフォーム 受発注」の新システム(卸会社と食品メーカー間)は、当年6月より提供を開始し、当第2四半期連結会計期間末の買い手企業数は6社、売り手企業数は69社となりました。」

    卸会社と食品メーカー間の新受発注システムが、予定されていた5月稼働ではなく、6月から提供開始となったことを開示。開始時点の利用企業数は買い手6社、売り手69社。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、受発注の新システム(卸会社と食品メーカー間)を当年5月稼働に向け新規契約の獲得を推進いたしました。」

    卸会社と食品メーカー間の受発注新システムについて、平成29年5月の稼働に向けて新規契約獲得を進める計画を初めて記載。
一緒に動いた変遷

「調達資金のシステム開発への重点投資」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555542★123456
  1. ★この変遷
  2. 1調達資金のシステム開発への重点投資5回
  3. 2BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大5回
  4. 3BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大5回
  5. 4BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大5回
  6. 5BtoBプラットフォーム 規格書の機能別利用拡大4回
  7. 6BtoB電子商取引市場の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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