バリューコマース(2491)・方針再掲直近の株式の発行・処分(2026-04-24)では「前進」
固定報酬60%・業績連動報酬40%の役員報酬制度
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-25。直近の記載は2026-04-24。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「株式報酬の総報酬に対する割合は役職に応じて18%〜19%程度、「固定報酬」と「業績連動報酬」の比率は6:4を目安とし、特別業績連動報酬は役職に応じて個別に設定しております。」
株式報酬の割合、固定報酬と業績連動報酬の比率及び特別業績連動報酬の制度を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「株式報酬の総報酬に対する割合は、役職に応じて18%〜19%程度、「固定報酬」と「業績連動報酬」の比率は6:4、特別業績連動報酬は役職に応じて個別に定めるものであります。」
従来の固定60%・変動40%という構成に加え、譲渡制限付株式報酬、特別業績連動報酬、連結EBITDA・連結当期純利益を用いた評価、マルス条項・クローバック条項を含む制度へ詳細化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「定額部分と変動部分の割合は、基準年額の60%を固定、40%を変動(業績連動部分)としております。」
役員報酬について、固定部分60%と業績連動部分40%の構成、連結営業利益・連結純利益を基礎とする算定方針を開示している。