アドウェイズ(2489)・施策再掲
Mist Technologiesの動画技術取得による広告サービスのグローバル展開加速
FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Mist Technologies買収による動画広告技術の獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「広告事業」セグメントにおいて、Mist Technologies株式会社の事業計画を見直したことにより、のれんの減損損失を59,373千円計上しております。」
Mist Technologies株式会社の事業計画見直しに伴うのれんの減損損失59,373千円を再掲している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「「広告事業」セグメントにおいて、Mist Technologies株式会社の事業計画を見直したことにより、のれんの減損損失を59,373千円計上しております。」
Mist Technologies株式会社の事業計画見直しにより、取得後ののれんについて59,373千円の減損損失を計上した。動画技術と広告サービスを組み合わせたグローバル展開の取り組みについて、追加の悪化事象が記載された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「海外事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間にMist Technologies株式会社の事業計画を見直したことにより、のれんの減損損失を65,819千円計上しております。」
Mist Technologies株式会社の事業計画見直しに伴うのれんの減損損失65,819千円を再掲している。前四半期報告書で既に開示された事象であり、取り組みについて新たな進展は記載されていない。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「「海外事業」セグメントにおいて、Mist Technologies株式会社の事業計画を見直したことにより、のれんの減損損失を65,819千円計上しております。」
Mist Technologiesの事業計画見直しに伴い、取得後ののれんについて65,819千円の減損損失を計上した。動画技術と広告サービスを組み合わせたグローバル展開の取り組みに悪化事象が記載された。 - FY2017前進有価証券報告書
「同社が保有する最先端のweb動画技術を当社グループが提供している広告サービスとを組み合わせることで事業シナジーを強化し、グローバルで広告サービスの展開を加速させ、当社グループの企業価値向上、事業の拡大を図るものであります。」
Mist Technologies株式会社の株式取得について、取得後の議決権比率67.0%、取得原価222,233千円、のれん214,216千円を開示し、平成28年9月1日から平成29年3月31日までの7か月間を連結した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、同セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間にMist Technologies株式会社の株式を取得したことに伴い、のれんが増加しております。当該のれんの増加額は当第3四半期連結累計期間において203,505千円であります。」
Mist Technologiesの株式取得及び子会社化を再確認し、のれん増加額203,505千円を開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「同社が保有する最先端のweb動画技術を当社グループが提供している広告サービスとを組み合わせ、グローバルで広告サービスの展開を加速させていくため」
平成28年8月31日にMist Technologies株式会社の株式を取得し子会社化。取得後の議決権比率は67.0%、取得原価は222,233千円、発生したのれんは214,216千円で、5年間の均等償却としている。